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	<title>見学者</title>
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	<description>舞台・映像・Web・言葉</description>
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		<title>ノイズ汲み取り室</title>
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		<pubDate>Sun, 05 Feb 2012 14:22:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>100ken</dc:creator>
				<category><![CDATA[エクリチュール・オート]]></category>

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		<description><![CDATA[ルール：一日一文字ずつ「ひらがな」を入力していき、漢字変換は頃合いを見てまとめて行いつつ、あまり先のことを考えないで文字を選ぶことにして、ときどきまとめて読み返す。この繰り返し。書いているわたしもどうなるかわからない。  [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ルール：一日一文字ずつ「ひらがな」を入力していき、漢字変換は頃合いを見てまとめて行いつつ、あまり先のことを考えないで文字を選ぶことにして、ときどきまとめて読み返す。この繰り返し。書いているわたしもどうなるかわからない。</p>
<p><span id="more-126"></span></p>
<hr />
つまった医師が外ではレッスンしていた妻に、どれほど苦衷を示したか記した。理髪チームに夜は馴れ初めを語り、築いた仮説をランダムに説く。「ビンから腰まで五寸。つまり陽射しに弱いオスが、穴を見つけ息絶えたのだ。もし老衰なら出来合いの浮きではなく、二万の血がいる。」<br />
「ポンプで汲もう。」<br />
寝間着で行進する妻を罵り、セガワは目付きの悪い猫と岸へ向かった。赤苔に埋もれたコインを妻は皿にぴょいと乗せ、一汗かくと庭の虫を物干しでついた。<br />
「バクチクと老婆の双子を酔いつぶし、暗室でチョコを溶かし、対岸の猫に昔の自分を差し出した。」<br />
そう告白したノハラについ手をあげた飼い主はもう一度川岸を歪んだ足で進む。 「５時でいい？」<br />
「いや…蛇口がないし、６時にボスと瀧野をまた問診するから４時で。」 「朝の？」 「夜の。」<br />
妻の様態が悪化し、楽しみだったキプロスも駄目になり、ノイズは積木に塗る青で当時の色と変わっていた。「ラード」と呼ばれるのは来月から異臭による騒動が起こるからで、下からの字幕で接続された福沢とは関係ない。まず市場で鰤のかまを買う。<br />
月。 「継ぎ目がしっかりしたから打破したの。」 それについて居留守は駄目だ。蟹。ガラスの器を電気的磁化系列の機関紙に添えた。<br />
「デカイ藻もナガイ芋も早く送ろう。辻斬りに遭うのは医師だそうだ。」<br />
そう言って男はノブを回した。出迎えたノハラ。ジオラマがある。ノハラは皿に串揚げを乗せ、出前の男に嘆く。「ダスターでどうするか」と言えば殴る。手間をかけた。待った甲斐があった。廊下にオカモチを忘れて男は帰って行った。ノハラは雑な男だ。蔕のない苺は一度土の中に埋めるし、メダカだって埋める。あげた金を「返して」と怒鳴り、トマトをトマトと思わない。ババシャツの古いものもベッタリしたな。誰もいないし、カラカラだし。<br />
—人生は綿菓子使った泥ご飯—<br />
立て札を読む医師の目は、デスクの上のメダカを思い、腰で押さえた継ぎ目に石を詰めた。浅い。浅いのに揉んだ石を詰めた。出方次第で、歯型の脇の小腹肉をつまむ。<br />
夜はまだ明けない。 札付きのＹシャツをおろし、テノール歌手は歌う。ビブラートで揺れるのど。<br />
どんなに管が分かれたカシラとはいえ、ノハラは彼を尊敬していたし、セガワ達にとってもノハラは体がいいだけではなく、ボンと傷害額支払うだけのー健気な仕草を顕さないードキッとするような粗雑さも魅力だった。イヤリングを買い、駄目な男だけど彼にやる。それからボスと会うために来た道を戻った。猫が川辺で歌いながら顔を洗い待っていた。<br />
ボスは妻のサンダルで庭に出ると、死骸をつまみ上げ一口。「出たわね」と妻が石段を降り、ナタを振る。<br />
瀬川が帰ると理髪チームが生の肉をペロリ。瀧野はもういない。ボスが縁側に右耳を乗せ、髭剃り。<br />
「血は足りないが、まあいい。さらに二万の苔が要る。芳子のだから返すとして、どうやって苔を手にするか。それが門の前にあるらしいのだが、門がどこにもない。鹿のツノはあるが、確か駅前のタワシ屋には亀の子占いがあるらしく、だから砥石屋で見たツノは犀のもので、花屋で見たのは象の鼻だとわかったのだ。」と言うと、ボスは渦の真ん中で座禅。理髪室には肉。「ノハラのジオラマがただ女性の気持ちを揺らすだけでは磁化系列の変容を…」電話は切れた。「ノイローゼよね、この子」。妻は言う。「磁化系列って何？」妻。「ん？　ないな、門」<br />
つまりながら医師の手は天に伸び、瓶の底から垂れた蜜は雄の干涸らびた皮膚に染みた。掴んだツタはコシがない。溶鉱炉から出た。<br />
「製鉄の仕事は片手間ではできない」とバクチクは言いながら片手にワイン、片手に石炭といういでたちであり、老婆はそれを見、ていのいい言葉で語りかける。「誰でもいい、身体がジボガバ…」。老婆の姉の入れ歯が飛び、妹が打ったのも歌いたいからだし、掃除管理のしごきに耐えられず、「どうして片眼でゴミを拾えよなんて云うの！　下腹部に激痛が走るし、撒いた血が固まるまで地雷拾いです！」「決まりだし、借りた金は返すよ、うだつのうはうまいのうだよ！」「猫の行く手を阻むのは私よりもリカのほうが適任で、使用人の殺気を感じたノハラさんが出ていくべきだよ！」<br />
「姉妹には払わなければな。」 医師の声で遮られた会話は行方を失い、用意されたアルコールで消える。溶けて。<br />
まだ叱られたことのないいい奴が、荒い口調で叫ぶとき憎らしいあいつに言った言葉は「飛べ」。<br />
「余興の準備で忙しく車の故障に気付かなかったのではなく、ただ車に興味がないだけで事件を引き起こすことになるとは思わなかった」と言うが、「それは嘘だろう」と医師は咎めたので、バクチクは速やかに手を引いたし、菓子折は返した。<br />
「白々しいなかにも清々しさを感じられるのは、乱暴なノハラにも東の風・風力３がぶつかりたじろいだのだからゆかりのことを許してあげよう」と姉は言うのだし、「掘り出したコインを拾い上げた妻はつまりかけた夫を足蹴にした後、一人で屋根にのぼり失い欠けたものは何か考え、手にしたノハラの靴を揃え、ルートを改正するとまた梯子を下り、夫に飴を投げつける、それも夫への尊敬の念から来る行動だからだ。」<br />
　ゆかりがそう思うのも無理はなく、開かれた骨壺にはハサミが２本入っており、あの理髪チームの形見であることはすでに誰もが知っていたし、引きずっている音、この響きは女の行方を知らせる言葉を思わせ、もし、つもんされた、いや、質問されたなら、必ずやめるところだが、家庭に入られては困るので、なんとか摘み上げた。<br />
それも罪になる。出戻りの女の悲しみはない。飲み会の席でもない限り本音は語らぬ。<br />
寝起きであればまだしももう昼だし、今さらだが猫の行方もわからぬままこの地域にある知識の保管場所に新しい左ハンドルのボルボを突っ込んだのがまだ二週間前で、小姑の怒りを買うのも無理はない。もしモグラ穴から出られたならば、オスの躰を傾け、手を摘み上げ逆さにしたいところだが、しかしそれにしてもここはあまりにも狭すぎる。<br />
「『罠だ、獣だ』と、騒がずにみな誤魔化しながら生きているわけだし、許してあげよう」と囁いた医師をもう一度蹴り上げた妻が言う。<br />
「急いで出ろ」と「酒を持ってこい」と。<br />
「それはないだろう」と言う医師の言葉などむろん無視され、妻は飛び上がってテノール歌手の元へ走り、「カトウ！」と呼ばれると一直線に引き返し、「炭酸ガス、きなこ、ニラを買って、ユタカに渡しておけ」と言い捨て、また走り去った。どん底の男には知られぬように床下の機械を鰻の穴に入れ、時計の腹巻きと隣り合わせに置いて、おいて行かれぬようにテノール歌手を追いかけたのにおいて行かれた女は、このサイダー瓶に仕掛けられた罠を何となく利用した。北からの路のせいではなく、朽ち果てた切り株に寄生した虫が吐き出した液体がボイスパーカッションを奏でるテノール歌手にかかったために女は落ち着きのない態度で本気になって怒りをあらわにし、「虫から何からすべからく本格的に食い尽くすべし」と何か言ってるわけで、「つまらないことを言うな」とテノール歌手は反り返って腰を悪くしたものの、「そんなに苦しまなくてもいい」と窘められ、肩の荷が思ったより降りたのだろう。<br />
　妻の近くには菜の花、鹿、子鹿。孫鹿。鹿しかいない。軒先には浮きがまだ山ほどあった。<br />
「陸揚げされたい方、力を貸してくれる方には、苦み走った方にも、優秀賞を差し上げたいと思いますが、いかにもな感じではいやなので、困ったことにならぬよう是非年の順に並んでいただきたいのですが…」<br />
　式辞を述べたつもりではなかったのだが、「すでに形はそうなっていた」と言われ、「岸まで戻り確かめることにしたい、しかし今となってはもう戻れない。」と大袈裟に振る舞っても、牛のようにはなれないので仕方なく腰だけはかばいながら医師は改めて言った。<br />
「しかし、馬の総勢五十五頭の勢いに押されてはどうしようもないのですが、改めて言わせていただければ、優秀賞を差し上げたいと思うでの、いや、思うので、並んでいただきたいのです。」<br />
　さして重くもない鹿の置物だが気が付くと重い。<br />
　用紙の裏に書かれているシナチクの絵を消してしまえばいいのかもしれないが、かさばる気配を感じたので、あいかわらずしまい忘れたデジタル時計に気を取られている鹿を呼び込み、墓下に埋めた妻に言う。<br />
　「左手の栗きんとんをまずは離してしまえばいいのに」<br />
　「やかましいわ！二階で寝てろ！」と返す妻。<br />
　しきりに謝って二階に下駄を投げる。石を投げる、蕎麦に汁をかける。穴を埋める。年甲斐もなくシマウマを蹴り上げる。ふと視界が曇り始め、黄緑色のシャツが灰色に見え始め、泥にまみれ、できたてのパンも炊きたての米もまずそうに見える。仕出しの弁当さえやばそうだし、胡麻がないし、または暇を見て胡麻をかけてはどうだろうと言う者もいるが、陳述による資料を出して見てみるまでもなく、老婆の双子の姉妹には教えていたあの計画を実行するしかないだろう。<br />
　まず隣町まで行き、鶏のムネ肉を調達したところで、舌平目と香草も購入し、メニューを改めて考え直さなければならなくなったので、計画を練り直さなければならず、さらに派遣された男が言うことには、「トリとヒラメの学校があるからそこへ行き、授業を受けてこい、さすれば道は開かれん」とのことだが今となっては何のためにここにいるのかわからなくなった。放心するより仕方ない。楽になるには寝床に入って今すぐ寝ることだが、それも今は無理だ。できない。そればかりか座ることさえままならない。「軒下に住む野良犬が汚らしい竹箒をくわえてくるのを黙って見ていることしかできなか…」「いたのか！まだ！」と声が響くと、「いいか、お前らこんな戯言に耳を貸すな！すぐに出ていけ！」<br />
　かきけされたこえはいしのこころの<strong>こ</strong></p>
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		<title>あれから半年</title>
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		<pubDate>Wed, 14 Sep 2011 01:02:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>100ken</dc:creator>
				<category><![CDATA[最近の活動]]></category>

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		<description><![CDATA[どんなことがあろうと決して忘れることのない事故。今からでも遅くない、原子力発電所０を！「さようなら原発1000万人アクション」に見学者も賛同します。 　そして、改めて考えさせられたのは、わたしたち人間はそもそも経済の上に [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="img_R"><a href="http://www.kengakusha.com/wp/wp-content/uploads/2011/09/20110403012048-1.jpg" rel="lightbox[1295]"><img src="http://www.kengakusha.com/wp/wp-content/uploads/2011/09/20110403012048-1-238x300.jpg" alt="" title="20110403012048-1" width="238" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-1296" /></a></p>
<p>どんなことがあろうと決して忘れることのない事故。今からでも遅くない、原子力発電所０を！<a href="http://sayonara-nukes.org/" title="さようなら原発1000万人アクション" target="_blank">「さようなら原発1000万人アクション」</a>に見学者も賛同します。<br />
　そして、改めて考えさせられたのは、わたしたち人間はそもそも経済の上に生活しているのではなく、生活の上に経済があるということだ。単純なことで、「お金がなければ生きていけない」というロジックよりも、「生きていなければお金に意味はない」という考えたほうが圧倒的に理にかなっている。<br />
　わたしたちは経済に、バブルに翻弄され、すでに崩壊後の世界を喜んで受け入れている。いまさら本当の豊かさとは何かなどと問うつもりはない。ただ、わたしたちのすべては生活の上にある。その上に、経済も文化も社会もある。そのことをあらためて強く確認したのだ。だからこそ、改めて言おう。さようなら原発。</p>
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		<title>Web十二周年</title>
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		<pubDate>Tue, 22 Feb 2011 05:42:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>100ken</dc:creator>
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		<category><![CDATA[最近の活動]]></category>

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		<description><![CDATA[　1999年2月22日に当時の劇団鬼に金棒！のサイトを立ち上げてから今日でちょうど12年である。当時はとにかくネット上で参考にするものが少なく苦労した。こんなことをやりたいと思って、それを形にしていく作業をおもしろがって [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="img_R"><a href="http://www.kengakusha.com/wp/wp-content/uploads/2011/02/Untitled-1.jpg" rel="lightbox[1060]"><img src="http://www.kengakusha.com/wp/wp-content/uploads/2011/02/Untitled-1-150x150.jpg" alt="" title="Untitled-1" width="150" height="150" class="alignnone size-thumbnail wp-image-1061" /></a></p>
<p>　1999年2月22日に当時の劇団鬼に金棒！のサイトを立ち上げてから今日でちょうど12年である。当時はとにかくネット上で参考にするものが少なく苦労した。こんなことをやりたいと思って、それを形にしていく作業をおもしろがっていた。<br />
　それは結局、舞台づくりでも、Webづくりでも同じだったのかもしれない。<br />
　改めて「つくる」ことのよろこびを感じるために、Facebookなどの借り物の箱ではなく、インターフェイスや構造も含めた箱づくりというところから提案できるとまたワクワクできるのかもしれない。<br />
　と、たいした節目ではないが、ふとそんなことを考える。</p>
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		<title>拠点を移す</title>
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		<pubDate>Wed, 01 Dec 2010 14:42:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>100ken</dc:creator>
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		<category><![CDATA[最近の活動]]></category>

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		<description><![CDATA[●拠点を移した。埼玉県熊谷市から群馬県太田市である。ついに北に戻ってきてしまった。この土地が嫌で嫌でしょうがなかったのではなかったか。だから18の時に出ていって、あの大きな川の南側へ移り住み、それからはできるだけ東へ、南 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="img_R"><a href="http://www.kengakusha.com/wp/wp-content/uploads/2010/11/IMG_0012.jpg" rel="lightbox[921]"><img src="http://www.kengakusha.com/wp/wp-content/uploads/2010/11/IMG_0012-223x300.jpg" alt="" title="Pre-avila" width="223" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-961" /></a></p>
<p>●拠点を移した。埼玉県熊谷市から群馬県太田市である。ついに北に戻ってきてしまった。この土地が嫌で嫌でしょうがなかったのではなかったか。だから18の時に出ていって、あの大きな川の南側へ移り住み、それからはできるだけ東へ、南へと東京に近づいていった。<br />
　見学者としては江古田→(群馬の実家)→大連→茗荷谷→熊谷→太田と転居している。執筆は茗荷谷が最後だ。熊谷に来てからは一切なにも書けていない。こんなことでいいのか。いいはずがない。ここでは書こう。時間は作れる。<br />
●写真はまだ工事完了前の状態だが、一ヶ月ほど生活し、だいぶ新しい空間にも慣れてきた。完全に慣れきる前にこの部屋での見学者生活を形にしていくつもりである。</p>
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		<title>禁煙</title>
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		<pubDate>Tue, 21 Sep 2010 12:18:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>100ken</dc:creator>
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		<category><![CDATA[最近の活動]]></category>

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		<description><![CDATA[●もっぱら最近の見学者は禁煙やらダイエットやらと10年前の自分が聞いたら、失望しているような状態なのかもしれない。 ●ただ今回の禁煙ブームは、経済的なところも大きい。 ●いずれにしても喫煙の12年間。さようなら。ほとんど [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.kengakusha.com/wp/wp-content/uploads/2010/09/dunhill_finecut.jpg" rel="lightbox[870]"><img src="http://www.kengakusha.com/wp/wp-content/uploads/2010/09/dunhill_finecut-300x186.jpg" alt="" title="dunhill_finecut" width="300" height="186" class="alignnone size-medium wp-image-873" /></a><br />
●もっぱら最近の見学者は禁煙やらダイエットやらと10年前の自分が聞いたら、失望しているような状態なのかもしれない。<br />
●ただ今回の禁煙ブームは、経済的なところも大きい。<br />
●いずれにしても喫煙の12年間。さようなら。ほとんどなんの前触れもなく突然やめることになってしまったが。ありがとう。DUNHILL ONE。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>別れと出会いの春</title>
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		<pubDate>Sat, 13 Mar 2010 15:37:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>100ken</dc:creator>
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		<category><![CDATA[最近の活動]]></category>

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		<description><![CDATA[●いつまでも「あけましておめでとう」ではないだろうということで、急遽書いているわけだが、日本は極めて変化に弱いとは言いつつも、この春の時期になると否が応でも様々な動きが出てくる。 　春の訪れに気分的昂揚もあり、おかしな人 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="img_L"><a href="http://www.kengakusha.com/wp/wp-content/uploads/2010/03/P1040642.jpg" rel="lightbox[653]"><img src="http://www.kengakusha.com/wp/wp-content/uploads/2010/03/P1040642-150x150.jpg" alt="" title="P1040642" width="150" height="150" class="alignnone size-thumbnail wp-image-661" /></a></p>
<p>●いつまでも「あけましておめでとう」ではないだろうということで、急遽書いているわけだが、日本は極めて変化に弱いとは言いつつも、この春の時期になると否が応でも様々な動きが出てくる。<br />
　春の訪れに気分的昂揚もあり、おかしな人が出てきやすい季節でもある。<br />
●そんななか見学者事務所も春過ぎの引越に向けて目下準備中である。まあ、なかなか思い通りにはいかないのだけれど。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>あけましておめでとうございます2010</title>
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		<pubDate>Fri, 01 Jan 2010 02:17:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>100ken</dc:creator>
				<category><![CDATA[最近の活動]]></category>

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		<description><![CDATA[本年こそは見学者としても何らかの活動を再開したいと元旦に誓う。 どうぞよろしくお願い致します。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>本年こそは見学者としても何らかの活動を再開したいと元旦に誓う。<br />
どうぞよろしくお願い致します。</p>
<p><a href="http://www.kengakusha.com/wp/wp-content/uploads/2010/01/IMG_0062.jpg" rel="lightbox[577]"><img src="http://www.kengakusha.com/wp/wp-content/uploads/2010/01/IMG_0062-150x150.jpg" alt="" title="IMG_0062" width="150" height="150" class="alignnone size-thumbnail wp-image-583" /></a></p>
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		<title>日本各地巡り</title>
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		<pubDate>Sat, 24 Oct 2009 14:13:45 +0000</pubDate>
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			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.kengakusha.com/wp/wp-content/uploads/2009/10/P1030420.JPG" rel="lightbox[504]"><img class="alignnone size-medium wp-image-505" title="P1030420" src="http://www.kengakusha.com/wp/wp-content/uploads/2009/10/P1030420-300x225.jpg" alt="P1030420" width="300" height="225" /></a><br />
●見学者としては最近はもっぱら日本国内の散策ばかりである。日光・軽井沢・川越・名古屋と日本の過去を探る旅である。意図していった場合もあるし、そもそも目的は異なる場合もある。それでも、共通して探れるのは日本の江戸時代くらいまでの歴史である。もっと深いところまで潜れるようにも思うが、まだまだだ。そしてここから何が得られるのか。見学者として次の表現にどう繋がっていくのかまだまだ見えない。</p>
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		<title>サーバー移行完了</title>
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		<pubDate>Sun, 31 May 2009 16:19:29 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[Web更新情報]]></category>

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		<description><![CDATA[このページが表示されている方は、すでにサーバーが移管された状態です。以前より、接続速度が改善され、以前より快適にご覧いただくことができます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>このページが表示されている方は、すでにサーバーが移管された状態です。以前より、接続速度が改善され、以前より快適にご覧いただくことができます。</p>
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		<title>LUMIX DMC-GH1を導入</title>
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		<pubDate>Sun, 10 May 2009 12:49:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>100ken</dc:creator>
				<category><![CDATA[最近の活動]]></category>

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		<description><![CDATA[●これは見学者にとっては事件である。動画のテストも作成している。Web上で動画を公開することも簡単にできてしまう時代になった。ただ、問題は撮影技術と編集技術、あとは何よりシナリオや素材である。 ●あと一眼レフで撮影する写 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.kengakusha.com/wp/wp-content/uploads/2009/05/img_00381.jpg" rel="lightbox[337]"><img src="http://www.kengakusha.com/wp/wp-content/uploads/2009/05/img_0038-300x225.jpg" alt="img_0038" title="img_0038" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-339" /></a><br />
●これは見学者にとっては事件である。動画のテストも作成している。Web上で動画を公開することも簡単にできてしまう時代になった。ただ、問題は撮影技術と編集技術、あとは何よりシナリオや素材である。<br />
●あと一眼レフで撮影する写真もまた様々な場面で利用が可能だ。いま、ベストな機種がベストなタイミングで表れた。これで見学者としての表現の幅が広がればと思う。</p>
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