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中国映画

『幸福額度』

●朝はなぜかやたら早く目が醒めてしまって、本を読み、それからというもの寝ていないわけだが、仕事をして、疲れたところで気分転換にいつものように町を散歩し、ふと思い立って三番のバスの終点までいったがグルッと町中に戻ってきたので、いつものデパートの中の映画館に行ってみたら、なぜか30元と安くなっていて、昨日から上映されているというリンチーリン主演の『幸福額度』という映画を見る。単純な暇つぶし。リンチーリンが対照的な双子で、それぞれの結婚に向かうなか「幸福とは何か」を問いかける、極めてありきたりな作品。話としてはまったくもって面白くない。
●中国語もそれほど意識して聞いていないことに気付く。絵と知っている単語だけで完結してしまう。
●結局、新たに知らない単語が出たりしても、立ち止まって考えないから単語量が増えることがない。なんとかせねばな。メモを取る必要があるか…やっぱり。意識的に単語量増やさないと上達はしないよなあ。

『山楂树之恋』を観る

●昨日は書き忘れたのだけれど、というか敢えて日をずらして書かせてもらっているが、現在上映中の張芸謀(チャン・イーモウ)監督『山楂树之恋(サンザシの樹の恋)』を見たのだった。DVDで。
 先日見た中国映画とも、張芸謀監督の前作とも違い、文革時代の自由な恋愛など認められなかった時代の、かつ家族から認められない純愛の物語だ。
 ものすごくゆったりとした時間の流れが、田舎の風景とあいまっている。細やかな絵作りにも力が入っていて、ただ物語を追わないつくりかたにも共感が持てる。一緒に登場人物と同じ時間を過ごせる映画というのはどこの国のものであってもいい。
●日本では千谷さんがなんか認識間違えたって言ってるみたいだけど。確かに甘い。彼らの唯物論的思考は20年経って変わるようなものじゃない。もっと根深い。教育がそれを維持させているし、ちょっと折れてやろうなんていう気持ちには絶対にならないだろう。
 でも、結局、民間(一部過激派)によるお互いの攻撃が各地で行われていれば、本来的な交流などあり得ない。経済の視点だけでなく、文化レベルでの交流がもっとできると違ってくるんだろうけどなあ。

市内へ/精武風雲



●朝方6時に一度目が覚める。仕事に関する嫌な夢だった。もう少し寝たかったが、頭が冴えてしまっている。Macを開き、自分で書いた文章など読み返して、また本を読んでいるうちに眠ることができた。
●仕事はお休みをもらっている。わたしも休みなしで働くほど鉄人ではないし、週一の休みはメンタル的にも重要だ。
●掃除やら洗濯やら一通り終えて、久しぶりに市内に出てみようと思った。電車とタクシーを乗り継いで行く。
●Apple専門店やUNIQLOがあるマイカル西安路店。
 結構大きなショッピングモールになっていた。4階建てで、映画館やゲームセンターもあり、一階はメインで各種洋服を売っている。またシャツを買ってしまった。買った後にまた胸ポケットがないことに気付く、いつも胸ポケットに煙草とiPhoneを突っ込むのが癖だが、煙草はなくなったものの、iPhoneの行き先がない。うーん、まあ、いいか。
 割りとお腹が空きやすく、夕飯もその中のいわゆるフードコート的なところで。簡単な肉まんとか小籠包とかと、合わせて本格風中華料理が食べられるのがありがたい。
 なんだかんだで一日いられた。
●帰ってから新作中国映画DVDシリーズ、今日は『精武風雲・陳真』。
 第二次世界大戦下の日本軍の支配下にあった中国上海に於いて、中国でのスーパースター的な陳真という人が武術で、極悪非道な日本人大佐とタイマンで最後はやっつけるという話。
これ、今も上映されているらしいが、まあ、勧善懲悪における「日本鬼子」はいい題材なんだろうなあ。
 映画の中でも日本製品の不買運動をやっていて、今の尖閣魚釣問題の問題と極めてリンクする形なのが、興味深い。

『かずら』/『人在囧途』

●今日は申し訳ないくらいよく寝た。起きたら午後の1時半。途中何度か目が醒めたのは覚えているが、今日は何も予定もないし、とにかく眠れるだけ眠りたかった。外はときどき雨が降る。簡単な朝食を調達し、簡単に洗濯などして、晴れてきた夕方に外に出る。

●また特に目的もなく歩いたが、あちこちで夏のバーゲンセールらしきことをやっている。いくつか半袖シャツを購入。ただ、今日はやたら薄ら寒い。もう大連は来月になると完全に涼しくなっているだろう。
●喫茶店で一休みして、またここまでの日記を書いたが、寝過ぎた為か頭がはっきりしない。持ってきた本も集中して読めない。
●で、帰宅後、DVDを見る。さまぁ〜ず主演の『かずら』。単純にさまぁ〜ず世界に浸れる面白さ。それ以外は何もない。
●もうひとつ、中国映画の『人在囧途』。いわゆるロードムービーの枠に入るものだが、まったく赤の他人の金持ちの会社社長と貧乏人の牛飼いが春節になぜか一緒に帰郷するまでの物語。次々ハプニングが起きて、これも単純明快であり、ロードムービーとしては良くできている。

張芸謀『三槍拍案驚奇』を見る

●張芸謀(チャン・イーモウ)の最新作『三槍拍案驚奇』を観る。シェークスピア的な間違いの喜劇を中国のどこか不特定の山の中を舞台にして展開した娯楽映画という感じ。
 オリンピック後の最新作ということの気負いのようなものは感じられず、かといってただただ笑っていられるようなものでもない。絵造りの感じはいいのだけれど、そこに終始したとも言えなくない。
●今日は終日、FileMakerをWeb上のAPIなどとどうやって連動させるかを必死に考えていた。
 必死に考えた結果何も生まれなかった。この徒労感。しかし、この繰り返しの先にしか答えはない。

冬に来る

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●朝も四時半に起床し、なかなか頭が回転せぬまま、疲れた身体を引きずって、15kgのトランクと一緒に電車に乗り込み、ウトウトしながら移動。上野から歩いて京成上野に移動し、スカイライナー1号で成田空港第二ビルを目指す。
 いつも8号車の喫煙席にしていたが、だいたい寝不足のときは煙草を吸いたくないのに、喫煙席に座ったからという理由だけで喫煙してしまうので、敢えて今回は禁煙席の3号車。
 成田ではそこそこに人は多かったが、Webチェックイン完了済みということで、すぐに終わる。二階の本屋で、内田樹氏の日本辺境論 (新潮新書)を購入。
●飛行機の中では香港映画『保持通話』を見る。『セルラー』のリメイク版ということだが、ちょっと見始めたら止まらなくなってしまった。結局、全部見る。
●そんなわけで、またしても、大連に来たわけだが、到着するなり、雪に見舞われる。天気はそれほど悪くないのだが、雪がばっちり降っている。
●朝も早かったせいか、力が出ない。外は想像以上に寒い。ダウンジャケットとヒートテックを持ってきて良かった。

モノローグ

●小説とも戯曲ともよべないような中間のものを何か書けないか。ふと思い立った。そろそろ創作の方は満充電になったと思われる。そろそろ放電したいのだけれど、しかし、何に向かって放電したらいいのかわからない。自分で過去に決めた枠組みが邪魔になっているから、そうしたものはすべてとっぱらって何もかもなくしてみる。そんなことを考えてみた。
●あと、普段あまり日本でも読まれない戯曲を読みたくなった。どうしたらそういうものに触れられるのか。やはりネットである程度調べ、その後、図書館が一番いいのかもしれない。国会図書館にも行ってみたい。
●キーワードは「モノローグ」だ。一人芝居でモノローグというのは当たり前のことだけれど、それ以外の方法にも何か使えないか。
●ホテルでは中国映画『非常完美』(日本語意訳『超完璧』)を観る。中国映画もだいぶ資本の力に押されてきたホリチョイ的な感じになってきた。綺麗なマンションに住む金持ちの医者、カメラマン、漫画家などが愉快な恋愛をする。うーん。
 話の内容はどうでもいいんだけど、ときどき表現としては普通に吐瀉物が出てきたり、グロテスクなものがふいに挟まれる。このギャップはやや新鮮。あとは単純にカメラの動きを見る。
●それはさておき、モノローグだ。単なる一人の言葉ではなく、重層的なモノローグ。そしてときどき挟まれる外との会話。まったく異なる物語の世界を作り始めるところからはじめようと思う。

街を歩く

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●昨日とはうって変わって曇天。風もあり、涼しい。一通り洗濯だけして、こんな日は外を歩こうと決める。台所の外では、どこかのおばちゃんたちが生け垣の陰に野菜や花を植えて小さな畑を作っているし、落ち着かないし。

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そんなわけで、しばらく街を歩く。日光に行った際に靴のかかと補修部分が壊れたので、鞄を修理してもらったおばちゃんの所に行ってみるが、ものすごく忙しいという。待ってもよかったのだが、換えの靴もないし、とりあえず明日また行くことに。昔済んでいた花園別荘(家の中でも息が白かった恐怖の家だが)今はすっかりなくなり高層マンションができている。前からだろうが、改めて気付いた。
●で、しばらく歩く。歩いていると、いろいろと思いつくことがある。すぐにiPhoneの「メモ」にメモ。グングン歩く。できるだけ知らない道を。ふいに知っている道に出ると頭の中で地図が繋がるものの、おそらく同じように歩けと言われても歩けないだろう。
●その後、足が疲れたので、足マッサージでほぐしてもらう。足マッサージのこの気軽さはなかなかいい。身体も鍛えなければとふいに思い立つ。まあ、結局今までは続いてないんだけど、いかんせん体力が落ちている。疲れにくい身体を作ろう。さもないと、これからもっといろんな方面で忙しくなる。
●そして、今はまたスターバックスだ。今日は意外と空いている。あとは帰ってまたDVDでも観よう。

夜店

●そうそう、昨日の夜観た『夜・店 One Night in Suprtmarket』(2009年/監督・楊慶)はなかなか面白かった。スーパー(というかコンビニ的な)深夜勤務の時間帯でのワンシチュエーションものだが、漫画的な荒唐無稽さをMTV的な撮影方法で仕立て上げている。Photoshopとかかなり使ってる印象。

DVD三昧

●こちらでの唯一の楽しみと言ってもいいDVD購入と観賞。
●その前に昨晩は明け方4時頃に叫び声が聞こえて、目を覚ますことになり、それから1時間ほど女の笑い声、鳴き声、怒鳴り声が繰り返され、気が狂ったような状況に悪夢でうなされたようになり、ちっとも気分よく眠れなかった。そんなこんなで正午頃に目を覚ます。
●そこから朝と昼を兼ねた飯を食べに行ってその足で、街へ出る。いつもの日本のDVDを売っているところへ。3月という番組改編期最後の月ということでドラマはまだそれほど出ていなかったが、映画を五本購入。『20世紀少年第一章』、『純喫茶磯部』ほか。基本的には中国映画か日本映画、まれに韓国映画ということでアジアのものしか基本的にはわたしは観ない。
●昼間は中国映画『高興(gaoxing)』。自作飛行機で空を飛ぶことを夢見るゴミ回収のおじさんの話。ミュージカル仕立て。表現方法にそれなりにチャレンジ精神はあったように思うが、いかんせん台本というか、構成というか、おもしろくなかった。
●夕方、『純喫茶磯部』を観る。ゆるい感じで、駄目な人たちが、喫茶店開業を通して少しずつ変化していく様を描いていて、設定は別としても、『高興(gaoxing)』に比べると、圧倒的に心理描写の変化に無理がなく、心地よい。比べるものじゃないけど。
●夜、夕飯後に、『20世紀少年 第一章』。飽きない。ただ、最後の一番大事なところで固まる。固まる。一向にスムーズに観られない。他のDVDは大丈夫だったんだけどなあ。おそらく2時間半と長いからだろう。
●そんなこんなで一日が終わろうとしている。まあ、だいぶ気晴らしになった。

『女人不坏』を観る

●昼過ぎまで眠った。大連では久しぶりに熟睡できた気がする。今日から急に寒くなったが、家にいてもしょうがないのでまた街に出る。といっても、行く場所はあまり変わらない。
 先月から観たいと思っていた映画『女人不坏』は18:10開演ということで、外に出たもののやはり寒い。外をウロウロしては店内に入り、銀行内にいる見知らぬお爺さんに両替してもらい、ウィンドウショッピングをしたり、ゲーセンを覗いたりしているうちに時間になる。
 いわゆるジャケ買い的な映画の選択だったのだけれど、内容的には中途半端に飛んでいる感じで、映像的な処理も文字の使い方などもうちょっと丁寧にやればもっとよくなると思うのだが、しょうがないか。

『桃花運』を観る

●せっかくの休みだから今日もしっかり眠ればいいものを朝5時に目が覚めてしまい、それからはYouTubeでバカリズムやナイツやらのネタを延々見続けてしまった。ちょっとだけ日本に帰った気分になった。
●とりあえず外に出て、吉野屋で牛丼を食し、それからずっと海辺まで歩き、童牛嶺(トンニュウリン)と呼ばれる場所まで行く。なんとなくぶらぶらしていたら山の頂上。

●馬儷文(マー・リーウェン)監督(本人のBlog)の映画『桃花運』を映画館で観る。監督は『我叫劉躍進』の監督。監督繋がりである。『我叫劉躍進』と同じように、いくつかの話が同時進行で進んでいくが、今回の場合、それが特別複雑に絡み合ったりというわけではない。ただ、個人的に非常に嬉しかったのは『我叫劉躍進』『手机』の作者である劉震雲、『手机』主演の葛優も出ているし、二人が軽く絡むシーンもある。この映画、日本でも上演も決定されているらしい。是非。というのも、そのほとんどが大連での撮影だったのだ。さらに、偶然にも今日歩いた童牛嶺(トンニュウリン)も撮影場所として使われている。このまったくの偶然をわたしは喜ばずにはいられない。かなりテンションが上がった。

●そんなわけで、足も頭も疲れた。
●来月上演されるものの中でも一つ面白そうな中国映画を発見。ちゃんと中国語字幕もあるし、充分楽しめる。

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『我叫劉躍進』DVDを観る

●仕事のために会社へ。自宅の駐車場に車を停めておくと、相変わらず鳥の糞にやられるので、会社で車を洗う。その前に、2001年に購入していた銀縁のメガネ(わたしにとっては2代目)。
レンズを交換したのは去年。これではレンズが勿体ない。そこで、フレームだけ直そうと購入したメガネのパリミキに持ち込んだが、やはりモデルも古く同じものはないと言われる。

●仕方がないので、ノンフレームのモデルとしてレンズを利用してもらうことにした。そのノンフレーム用のフレームが18,000円。うーん、高価な買い物になってしまった。できあがりは金曜日。
●夜、以前からずっと観たかった「我叫劉躍進」(とはいえ、これ2008年制作の映画だった)作家・劉震雲の同名タイトルの小説を自ら脚本化した映画。原作者・劉震雲の『手机(携帯電話)』繋がりで観たのだけれど、これはまったく異なる雰囲気で、どちらかというとわたしの好きな部類の話の運び。
 カバンを取られて、また別の盗まれたカバンを手にした男のいわゆる巻き込まれ型の不条理劇とも言える。
 主演の李易祥がどう見てもおぎやはぎの小木さんにしか見えなくて、それも含めて面白い。あと作家・劉震雲自身もちょっとだけ出演しているところが憎い。
 
●ただ、いかんせん、話が込み入ってくると何を言っているのかほとんどわからない。まあ、今回の内容理解としては40%〜50%だろうか。特に河南省の訛りが強くて、特に中国語はスッキリ入ってこない。
 またここから監督繋がりとか、主演の李易祥繋がりとか、いろいろ広げ方はある。

『緑茶』を観る

●久しぶりの日本の仕事でやはりかなり忙しくなる。

●大雨の中、安全運転に注意しながら家に帰り、もう22時を回っていたものの、緑茶を見る。ヴィッキー・チャオ、ジャン・ウェン主演の映画。第六世代監督の張元。
なんだか日本のテレビではなく、どうしても中国語が聞きたかったというのもあるけれど、カメラワークやストーリー性のない不可思議な展開も心地よい映画だった。特にクリストファー・ドイルのカメラワークは本当に興味深い。
中国語字幕でもう一度観たいが、このDVDには付いていない。それはまた現地で買えばいいんだけど。
●昨日もぐっすり眠ったし、思ったよりも疲れは出ていない。

趙薇

●先日レンタルしていたDVDから『夜の上海』を観る。本木雅弘・ヴィッキー・チャオ主演のわりとホリチョイ的ないわゆる恋愛映画だが、軽く中国語に触れられるのではないかと思って普通に見てしまった。
 そもそもヴィッキー・チャオは中国滞在時にテレビやらVCDやらでもよく見かけたし、芝居もいいが、個人的には某古本屋チェーン店で働いていたときのKさんがすごく似ているので、そもそも最初から知らない人ではないような気がしてしまう。
 まあ、それはそれとしてちなみにWikipediaで調べたら同じ歳だった。『少林サッカー』のときもそうだが、小汚い格好での芝居がいい。まあ、それも結局、本当に小汚いわけじゃないからだろうけど。
 さらにこの話を続けると、タイトルに書いた「趙薇」というのが彼女の中国語名だが、なぜ向こうの俳優は英語名があるのか今ひとつよくわからない。香港映画の発祥などから関係してくるのかもしれないが(考えるまでもなくジャッキー・チェンだって、ブルース・リーだってそうだった)、まあ、今はそんなことはどうだっていい。
●で、昼間は今日もWordpressと格闘。にしても、そろそろ普通にCSSとかHTMLとかいじるのにも飽きてきた。技術的には頭打ちだろうなあ。こちらも次のステップに進みたいところ。
●あと、今日は初めてWindowsServer2003なるものを立ち上げた。こっちはまだまだ赤子同然。覚えることは山ほどある。

DVD『手机』を観る

●実は昨日はやはり眠れなくて、買っておいた中国映画のDVD『手机』を観ていた。
 先週のNHK中国語会話で紹介されていたもので、ユーモラスなものだということだったんだけど、じっとりした話でありながら、表現的には乾いていて、時々「ふふっ」と笑うようなところもあり、全編中国語で中国語字幕しかなかったが、それでも随分楽しめた。それでまたさらに眠れなくなり、結局、寝付いたのは明け方4時近くだった。
●そんなわけで、今日は早めに更新。明日の朝の飛行機なので、最後の最後に寝過ごすわけにもいかない。これから準備して、風呂入って寝ます。おやすみなさい。

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