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2009-07
まだ汗
●やっと週末。早いようで長いようで。今週はとにかく一日の半分が肉体労働だった。汗臭い日々。
●家に帰って三週分の朝ドラ『つばさ』を見る。
疲労は溜まる
- 2009-07-30 (木)
- 雑記
●溜まるものは疲労ばかり。暑い。真夏日。また蒸し風呂状態の中、荷物を運ぶ。停電でとまった京王線の中も暑かろうが、わたしは日々そんな状況下で荷物を運んでいる。さらに会議。家に帰るのも遅くなる。
●めちゃめちゃ眠かったのだけれど、夜中になると頭が冴えてくる。しかし、そんな状態では明日も困ったことになってしまうので、早めに就寝しよう。
疲労困憊
- 2009-07-29 (水)
- 雑記
●今日も尋常じゃないほど汗をかく。朝は草取り。夏の雑草はグングン、これでもかというほど成長する。あとは電気の止まった部屋の片付け。大荷物の運び出しなど。とにかく暑い。服を着たままシャワーを浴びたかのような汗のかき方だ。
●もう帰ってから何もする気になれない。
汗
- 2009-07-28 (火)
- 雑記
●頭脳労働の合間を縫って、まったく冷房の効かない蒸し風呂のような部屋で肉体労働。汗をダラダラ流す。おそらく明日も。
●夜も夜とて、WiiSportsResortで汗をaZX流し、右肩の筋肉をさらにいじめる。風呂に浸かって、さらに汗を流して、今度は本を読む。
●身体も頭もいい感じで疲れ果てた。心地よい疲労感だ。頭も身体も適度に疲れるのが心地よい。
竜巻
●会社にいた3時頃、急激に天候が変わり、スコールのような雨が振り付けたかと思うと、すぐ近くの館林市では、竜巻が発生していた。20人以上人が怪我をし、小さな軽自動車は空を飛んだ。

そして、この竜巻はわたしにとっては何かの啓示のように感じられた。社会現象や自然現象でときどきそのように感じられるものがある。
●WiiSportsResortで右肩が上がらない。久しぶりのものすごい筋肉痛。
休む
- 2009-07-26 (日)
- 雑記
●しっかり休ませてもらった。WiiSportsResortでは汗がじっとり出るくらい運動。溜まったテレビのバラエティを見る。
●さてさて、明日から仕事モード。切替ていこう。
Wii Sports Resort
- 2009-07-25 (土)
- 雑記
●地元の祭りがあったので、行ってみる。
雨も心配されたが、想像以上に暑い。日本の夏はこんなに暑かったか。
●帰りにWii Sports Resortを購入。これでまた運動をして、体調を整えよう。食事を減らすだけのダイエットではなく、筋肉を付けながらでないとやはりもたない。特に夏は体力がいるのだ。何をするにも体力が必要だと気付くのにはおそかったが、まあ、それは事実として引き受けなければならない。
●想像以上にリアルなアクションに対応してくれて、軽く遊んだくらいだが、しっかり汗をかけた。
『アフターダーク』読了/帰国
●帰国。まあ、この帰路も順調には行かなかった。中国南方航空。何だか空港からの書類(フライトドキュメント)待ちということらしく、時刻通りに乗り込んでから出発まで1時間半ほど待たされる。なかではイライラする人もいたが、わたしはただひたすら『アフターダーク』(講談社文庫)を読んでいた。そして、定番のように離陸時と着陸時30分はなぜかすとんと眠りに落ちてしまう。着陸時はいつも着陸の衝撃で目が覚める。


●で、電車で地道に戻る。赤羽乗り換えで時間があることがわかっていたので、その前に京成線内で『アフターダーク』を読了。構造は『海辺のカフカ』同様、パラレルに進む。もっとえぐり込んでくるようなところまで行くかと思ったが、わりとあっさりだった。それは『ねじまき鳥』や『カフカ』に比べれば、長さ的にもそうなんだけど。
ただ、たった一晩の話としてそれが描かれているということと、描写が直接的に映像的であることは、新しい感覚だった。
●読み終えてしまったので、赤羽駅の書店で『スプートニクの恋人』(講談社文庫)を購入。
帰国準備のまえの徒然
- 2009-07-23 (木)
- 中国
●今月も大連最終日、7月の大連は風邪をひく。去年と同じ傾向だ。毎日の8時間睡眠のおかげで、まあ、だいぶ楽になったわけだけれど。で、最終日、急激にバタバタと忙しくなる。そして、大連では先月同様ピップマグネループが大盛況である。各方面から(といっても会社の中だけど)買ってきて欲しいと頼まれる。いずれにしても長かった気もするが、わりと慌ただしくて早かったと言えば早かった。執筆の方は一向に進んでいないが、小説がゆっくり読めたのも収穫だ。また日本でも慌ただしい日々が待っている。週末体力を蓄えて、来週に備えたい。
●ということで、今は荷物の整理を軽く終え、外に出てきて中国系の喫茶店で無線LAN接続できる店を探し出し(こういうときのiPhoneのWifiTrackというappは便利)そこから更新中。デザリングというよりは、中国移動のパケット通信も一時的な更新には悪くないが、やはりいろいろネットを徘徊したりできないのは、ストレスでもある。で、今回気付いたのは、中国ではyoutubeだけでなく、twitterもアクセス制限されているということだ。まあ、いわゆる掲示板的なものよりも今はtwitterで世界的に情報が共有される時代だ。来月には改善されていればいいんだけど。あと、WiiSportsResortがちょっと気になっている。
●明日には風邪も完治していればいいんだけど…。
日食
- 2009-07-22 (水)
- 雑記
風邪
- 2009-07-21 (火)
- 雑記
●風邪である。治らない。
●FileMakerの本を持ってきていなかった。とりあえず、iPhoneから更新。今日の所はササッとシャワーを浴びて、早めに寝よう。
共享上网
●良く考えたら、前も空港で散々待たされた際にiPhone側で中国移動のGPRS(3Gではない)でiPhoneは接続してメールなども送っていたのだった。そこで接続できるということは、iPhoneからWordpressも更新できるということだし、かなり非公式なことだが、iPhone3.0になって「デザリング(中国語では、「共享上网」)」という機能もあることを思い出した。で、昼休みに調べてみると何とかなりそうだ。もちろん、接続速度は遅いし、金額もいくらになるかわからないので大量には使えないが、簡単なメールや更新くらいならこれでいいんじゃないだろうか。ネットには昼間会社で接続できる。もちろん、不便はあるがしばらくはこれで我慢。我慢ならなくなったら、ホテルにいこう。で、この「デザリング」をある経由から設定したら、iPhone上でもCMNETに接続できるようになっている。余計な負担にしたくないので、プッシュ機能を解除し、iPhoneで受けるメールも最小限にしておく。あと実質4日間の我慢。便利な世の中になった。
●ちなみに、ultrasn0wは0.91-1にアップデートした。Devチームの発表によると最近のバッテリーの減りのはやさも何か関係していたようだ。特に「復元時の新しいiPhoneとして設定する」という部分が問題だとかなんとか。しかし、それを解決するためにはもう一度JB→復元→アンロックとやりなおさなければならない。ふう。
再度入獄、まっさらに復元して、QuickPwn3.0.1で再脱獄。その後、諸々最新版でインストールし直したら、すべてうまくいった。バッテリーの減り方も、電話も。しかし、なぜかredsn0w0.8では脱獄そのものがうまくいかず。
●そういえば、昨日の夜からやや咳きこみはじめている。薬を飲んで早めに就寝としよう。薬を飲んで、今中国時間20:30だが、もうやたら眠い。
『海辺のカフカ(下)』読了
●朝10時頃目が覚める。いや、正確には7時頃、かなりいろんな夢を見て目が覚めた。勿体ないと思ってもう一度寝る。おかげでしっかり眠れた。
●そもそも昨日は、冒険心が出てしまってスターバックスを出たあと、今まで歩いたことのない道を歩いた。足が棒になるまで歩くといつのまにか会社の近くに来ていた。まあ、そっち方面(東の方向)に歩いていたのは認識していたが、突然現れた知った道に少々驚き、そこからは結局バスで帰る。
●で、今日の話だが、本と財布と鍵とiPhoneをポケットに突っ込み、昨日の鞄を受け取りに行く。まあまあの出来映え。いろいろ言っていたのだが、結局20元(300円)払って納得してもらった。鞄に本と鍵を詰め替えて、途中飲み物を買い、新たに開店していた小さな日本料理店でメンチカツ定食を食べ、その足でまた何も考えずに歩く。
そして、到達した海辺である。

●ここでしばらく蟹を捕ったりしている人たちを眺めていた。そして、おもむろにここだと思って『海辺のカフカ』下巻を読み始める。1時間ほど集中して読んでいた。そして読み終える。後半は一気に読み進められた。だいぶ深いところまで潜りこんだ。ユング的な集合的無意識の世界というか、共通してそういう雰囲気が感じられ、そこに一緒に潜りこんでいく感じは心理的な深い経験を共有するような心地よい疲労感がある。
気付いたら、すっかり腕が日焼けしていた。
さらに今晩からは『アフターダーク』を読み始めよう。
●そして、今はまたスターバックスにいる。ここで更新。夕飯もここで軽食で済ませる。妻ともここでメールのやりとり。あとはマッサージにでも行き、早めに寝るとしよう。
路上で修理
- 2009-07-18 (土)
- 中国
●ホテルを出たのは朝の9時。何だかんだいってもあまり熟睡できていない気がする。8時間は寝たんだけど。チェックアウトを済ませ、見事に修理されたスーツのズボンを受けとって(まあ、よく見ればわかるけど)、家に戻る。少しずつ天気はよくなって、歩いて帰る途中も汗ばむくらい。自宅では窓を開けて風を通す。それから気持ちを切り替えるためにもすぐに家を出て、繁華街へ。DVDを五枚ほど買って、ブラブラしながら歩いて帰る。軽めのドラマのスペシャルを見て、しばらくして、MacBookが入らなくなった鞄を持って街へ出る。前回修理してもらったところでは、もうこれ以上修理できないと言われたので、どうせ使わなくなるのならと、道ばたにいる修理のおじさんにお願いすると、15元ほどで快く引き受けてくれた。明日受けとりに来いという。しかし、こういう人たちと話をするのは非常に疲れるというか、やはり基本的には外国人の話を聞く習慣がないからだろう、伝わりにくい。実際に鞄の不具合部分を見せ、別のカバンに入れていったMacBookを入れてみせ、つたないことばで説明し、何とか理解を得る。ここまでやって駄目だったらあきらめがつく。

●そして、わたしはいま(夕刻であるが)スターバックスにいる。ホテルを出てしまったのでネット環境がない。近くのネットカフェ的なところでどうかと思ったが、先のやりとりで疲れてしまったので、確実に繋がるはずのスターバックスに来たのだ。ここならワイヤレス接続ができる。
●で、この日記も更新。
●Wordpressには予約投稿機能がある。既成事実を作って自分自身を騙すためにも、わたしはこれから先、自宅では小説を読み、創作モードに入っていることだろう。まあ、先のことはわからないけれど。
大雨
●大連では珍しく大雨。そして週末へ。週末にホテルに籠もりっきりでは何なので、明日は早めに起きて一旦ホテルを出て自宅へ戻る。この大雨では湿気でさらに大変なことになっているだろうから換気も必要。直さなければならないズボンもある。
●大雨で外を散歩することはできないので、ホテル内で食事。同ホテル内にあるマッサージ店で足マッサージだけお願いする。久しぶりの足裏はひどく痛い。どこが悪いのかわからないが、とにかく痛い。それでも最終的には痛かった分、少し楽になったのだが。
●テレビでは内モンゴルで行われている内モンゴル民族たちの歌謡ショー。かなり実験音楽的にアレンジされたホーミーを聴きチャンネルが変えられなくなった。
●データベースは持ち帰っているが、小説のための時間も必要。そういえば、今年芥川賞受賞の磯崎憲一郎氏は三井物産勤務であることは有名だ。
執筆は休日や、朝、帰宅後の短い時間を活用し、睡眠時間を削ることはない。現在は、半年に1作ペースで文芸誌に新作を発表する。
という。羨ましいし、ここにわたしも前々から考えている姿の一つの形があると思った。いや、賞を取る取らないではなく、ただひたすらに書き続けられればそれでいい。まずはいずれにしても書くことだ。
試行
- 2009-07-16 (木)
- iPhone
●iPhoneの中国移動での着信ができない問題がわかってから、新たな日本のお客さんとあったりする機会が多く、携帯番号も教えるので、何とかしなければならない。というか、うまくいかない問題に直面すると、なんとかしてやろうという気持ちの方が強くなる。そういう習性になってしまっている。というわけで、夜はずっとホテルに缶詰になって、ひたすらiPhoneをいじり倒す。何度も復元させては、JBの繰り返し。いまはJBにもいくつか方法があり、新たに出ている赤雪とか紫とかいろいろなのだけれど、試すがどれもうまくいかなかった。なぜかわからない。そんなこんなで数時間などあっという間に過ぎてしまう。
何とか最初のPwnageTool3.0で再脱獄して、ultrasn0wを入れ直す。時を同じくしてultrasn0wのアップデート。0.9-3。見た目上はほとんどわからない。これで何とかなったと思いたい。復元作業にはやたらと時間がかかる。その間、ぼんやりテレビを見たり、仕事を進めたり。復元が終わっても、綺麗に並べたappがあちこちバラバラになってしまっているのもげんなりさせられる。
一方で、やはり着信ができないという記事をようやく見つけたのだが、それによると何かのアプリとぶつかっている可能性があるとのこと。しかし、きりがない。この辺にする。
●向こうからやって来るはずの答えはまだやって来ない。心の底まで自分がじっくりと納得していくためには、一週間や一ヶ月そこらのスパンでは何も来ない。
沈黙
- 2009-07-15 (水)
- 雑記
●なにかと考えることいろいろである。あまり多くを語りたくない日というのもある。とくに何かをするわけでもないが、頭の中でグルグルといろんなことが回る。こうした時間の先に答えが向こうから突然やって来ることをわたしは経験的に知っている。そんなわけで、きょうはとりあえず沈黙の日とする。
移動
●仕事終了後、予定通り、ホテルに移動する。いつものビクトリアホテル。思えば1年間使っていなかったわけだが、一泊3500円くらいか。金銭面ではかなり節約生活が必要なわけだが、ネットができて、NHKが見れて、掃除もしてくれて、朝ご飯もあり、さらに健康面でも問題ないとすれば、やはりその価値はあると判断。この季節だけでも全然違う。AirMacで無線LANを設定するものの、ホテル内でのネットのアクセス方法をすっかり忘れてしまった。で、やはりいろいろ不具合がある。LANケーブルがないとか、一部電気が付かないとか。それはまあ、当たり前のこととして。
●あと、今回は割りと長めなので、早めにスーツの修理を出す。二つ、股が避けてしまっているので、どこまで直せるかわからないが、まあ、捨てるつもりで直してもらえればいいだろう。あとは週末に前回鞄を直してもらったところでマチが狭くなってしまったので、それを広げてもらうべく修理を依頼する予定。
●で、諸々環境が整ったところで、いつものチーズカツカレーを食しに。こうして70kg台キープ作戦はもろくも崩れてしまう。
●さて、一方でiPhoneのUltrasn0wだが、yellowsn0w時代には問題なく中国移動で使えていたのに、SIMカードを入れ替えてもどうやら受信ができないことがわかった。会社の電話で何度か試してみたが、まったく繋がらない。どうしたものか。JB関連の情報を集めるも、発信は可能で、受信が不可能だという同じような症状は見あたらない。とりあえず、今まで入れていなかったSBSettingsなど入れてみる。問題のUltrasn0wをON/OFFできるからだが、そのためじゃなくても便利なものだった。
まあ、いずれにせよ、基本的にはわたしの中国携帯に電話をかける人は少ない(日本の携帯もそうだけど)。ちょっと様子を見て、問題は仕事上で、念のために持ってきている中国携帯デバイス(3,000円)にSIMカードを差し直せばいいか。ということで、ちょっと慣れない環境に落ち着かない感じもするが、早めに寝よう。それもこれも快適な睡眠のためだ。
『海辺のカフカ』上巻、読了。
●『海辺のカフカ(上)』(新潮文庫)読了。昨日の晩から一気に話が繋がって、ラスト10ページというところで急に意識がなくなり(小説の登場人物たちと同様にこの本を読んでいるとふいに意識を失う)眠ってしまったわけだが、朝、少しだけ早めに起きて、上巻だけでも読み終えてしまおうと思った。というのも残り10ページのために分厚い一冊を持ち運ぶことを考えたら、かなり面倒になったからだ。読み終えてしまえば下巻だけ持っていけばいい。あともう一冊『アフターダーク』(講談社文庫)も持ってきている。順番的には『ねじまき鳥クロニクル』→『スプートニクの恋人』→『海辺のカフカ』→『アフターダーク』→さらに最新の『1Q84』なわけだが、『ねじまき鳥クロニクル』(新潮文庫)と来て、講談社文庫シリーズに行き、『スプートニクの恋人』を飛ばして、『アフターダーク』買ってしまったのだった。まあ、それはそれでいいとしよう。
いずれにしても、村上春樹の小説をまとめて読み始めているのは、その構造の特有性、暗喩の多さなど、戯曲を書く際にも影響を受けているいくつかの特徴があるからだし、さらに表現上では暴力性や過激さが増している。そのうえ、かなり突拍子のない展開が突如として現れても、決して不自然に感じさせない前後の注意深い描写も見逃せない。
●電車・飛行機の移動中、『海辺のカフカ』下巻を読んでは眠り、読んで意識を失うようにしてはまた眠りの繰り返し。
●7月。梅雨や光化学スモッグで悩まされる日本を離れ、また大連に来る。日本に比べ、大連の湿度の低さはは前からそうで過ごしやすさに繋がっていたが、わたしが住む一階北側の部屋は例外であった。去年のこの7月にひどく体調を崩したのも、カビなどのせいではないかと思われる。入っただけで黴臭い匂い。しかも、今晩は大雨。
●また、ネット環境も一年の契約が切れなくなったので、改めて個人での契約を行うことしなければならない。今日の所はADSLモデムやらもまだ自宅にあって、いろいろやったら繋がったので何とか使えているが、これは契約が切れてもここにあることは問題らしく一日10元(140円)延滞料が徴収されるという。なんということだろう。
ちなみに会社契約と個人契約では3倍くらい料金が違う。やはりどんなに遅くても、youtubeにアクセスできなくても、ネットに接続できたほうがいい。というわけで、明日からはホテル暮らしにするしかないか、検討中。
また次の二週間へ
- 2009-07-12 (日)
- 雑記
●今日も自宅でしっかり休ませてもらったが、起きてからの昼食後にはバファリンを一粒だけ飲んでおく。頭が重くなりそうだった。
●昼間はこれといってまた何をしたわけでもない。テレビを中心に、ときどき本を開き、掃除をして、亀の水槽の水を換え、トランクに荷物を詰めていく。夕飯にメンチカツが食べたくなって、スーパーの惣菜コーナーで購入。その帰りに本屋でMacPeople8月号を買って、あと小説も一冊だけ購入。
●録画してあった東京サンシャインボーイズの15年ぶりの復活公演を見る。
●今回はやや長めの大連出張。二週間。何かしらやはり言葉を紡いで形にして残したい。この30代前半にそれをやっておきたい。映像を作るのもきっとその先のことのような気がする。何はともあれ、この一ヶ月毎の周期がある程度、このサイクル内での反省を促し、また次のサイクルへの展望を産もうとするものになろうとはしている。体調さえ崩さなければな。夜も新ルルAを三錠しっかり飲んでおく。ということで、また、行ってきます。
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