Home > アーカイブ > 2009-01
2009-01
『20世紀少年』第2章を観る
●やっぱりこれもせっかくだからと公開初日に観に行くことにする。まあ、倉光も書くようにほぼ義務的に観に行ったというのがふさわしい感じ。そういえば、ここ熊谷のあのドームで撮影したと言われた場所のシーンのことだが、やはり予想通りの場面だった。しかし、映像で観てみるとやはり狭い。
「ともだち」のことだが、二番目の「ともだち」の声の抑揚にある特徴があり、どの俳優かわかってしまった。
●先日の甥っ子の音楽会はiMovie’09とiDVD’09の組み合わせによって、いとも簡単にできあがった。最終的にはやはりDVD+Rでの仕上げということになったが、こういうのはましてや自分の子ではないし(とはいえ、この伯父さんという立場があったからこその仕事だが)スピードとサプライズが命だ。
ただ、倉光が丁寧にFinalCutProで繋いでいた運動会は忘れた頃に観られるという喜びもあるだろう。そんなわけで、データを引継ぎ、DVDStudioProでチャプタを付けるところまで。あ、書き出し作業をMacBookにお願いして眠る。気付いたら午前4時を回っていたのだった。
もうひとつの第一章
- 2009-01-30 (金)
- TV
●サーバーと格闘。もう一度基本的なところからやり直していくことで、何とかやりたいことが出来るレベルにはなった。ここからさらにレベルを上げていく必要があるが、まあ、進展があったということでよしとする。
●帰ったら9時半過ぎ。録画中の日本テレビ放送の『20世紀少年〜もうひとつの第一章』を観る。
不調
- 2009-01-29 (木)
- Mac+PC
●Leopardにしてから、Windowsとの共有が面倒なことになっている。プリンタ共有は以前から面倒だったが、ファイル共有とプリンタ共有はさらに面倒なことになってしまっている。あと、Mailがどうもうまく表示できなくなった。とりあえずここのページで解決。
●仕事中、わたしの嫌いなタイプの人間からいくつか邪魔が入ったこともあり、ひどく鬱屈とした気分になった。
●さらに体調も何だか悪い。家に帰って、早めに眠ることにした。
Leopard+ iLife’09+iWorks’09
- 2009-01-28 (水)
- Mac+PC
●ようやくMacBoxSetが届いた。一応、iLife’09が本日発売ということだったから、それ待ちだったということになる。
●で、早速Leopardから上書きインストール。一度時間をかけてじっくりとクリアインストールしたいところだが、今回はすぐにでも使いたいところ。今まで10.0からずっと毎回丁寧に発売と同時にアップグレードしてきたが、今回のLeopardだけはものすごい距離を感じたのだった。おそらくClassicを排除とか、いろいろ古いものを完全に切り落としていった背景があったのだが、もっと何か過去の遺産とのうまい連携は考えられなかったのだろうか。さらに次期OSである10.6SnowLeopardはLeopardになれるなら、一気に変えたいところだが、PowerPCをサポートしないという話もあり、これでは過去の遺産が次々と生まれていくばかりである。
●まあ、それはさておき。
●思った以上にすべてすんなりインストールは完了。全部で3時間くらいだったろうか。テレビを観ながらだったので、早かった。
●iMovie’09とiDVD’09及びiPhoto’09を確認。なかなかよさそうな気配。まだちょっと覗いてみただけだけれど、これでチャプタも付けられるし、iDVDとの連携も良くなるだろうと期待する。ただ、一応取り込み後からのやり直しすることにする。編集・トラジション・各種文字入れは週末もう一回。それでDVD-Rで最後にあがいてみて、それでも駄目なら、DVD+Rで書きだそう。とりあえずよかった。
『エレメント』
●会社でいろいろとやった後に、家に帰って何とか昨日のDVD『太田省吾の世界』を観る方法を考える。
MacBookでは再生できることから、映像を出力してアナログテレビで観ることも考えたものの、せっかくだからとプロジェクターを繋ぎ、大画面で『エレメント』を観る。
●『エレメント』は大学時代に江古田校舎の図書館で探し出した『悲劇喜劇』という演劇雑誌に掲載されていた戯曲を読んでいて、映像は観ることができないだろうと諦めていたもので、わたしのなかでは相当神格化されたものになっていて、ちょっと驚くような仕掛けがいくつかあって、それがまたこう表出したかと改めて驚かされる。
●で、何しろわたしとしては太田さんの舞台を映像であれ、何であれ、観られたことでいろんなものが全部リセット出来る感覚が心地いい。「何もかもなくしてみる」状態になれる。
いろいろ詰め込もうとしすぎている自分が嫌になる。
●というわけで、『地下生活者の手記、あるいはブリタニカ論文(仮)』は仮タイトル通り、ドストエフスキーの『地下室の手記』とハイデガーとフッサールの『ブリタニカ論文』が基にあったわけだが、1時間半ではちょっとおさまりきらないのと、今、わたしが観たいもの、創りたいものという意味では、ハイデガーの言葉はちょっと違うように感じ、もう一度、練り直すことにした。ともあれ、もっとシンプルでいいんじゃないかと思い、そう考え始めたら、何だか一気に前に進めそうな気がしてきた。
悩まされるDVD
- 2009-01-26 (月)
- DVDオーサリング
●甥っ子の音楽会を編集したiMovie08は諸々問題の多いバージョンで、特にチャプタ機能がなくなっているのは致命的で、そのことをすっかり忘れていた。だから、iDVDに持っていってもチャプタがない。せめてチャプタぐらいは付けてやりたかったよ。で、今予約中のiLifeに入っているiMovie09ではちゃんとチャプタ機能も復活するようだ。だったら、早く出荷して欲しい。Leopardも含め2月2日出荷予定みたいだけど。おかげでMacBookのHDDもdvファイルが入ったままで、いっぱいになってしまっている。
とりあえず、iMovie09で字幕などを付けた動画を書き出しているので、再度iMovieHD(07)で読み込み、チャプタを付け、再度、iDVD08で読み込むしか方法はない。これを片付けないと、新たにOSを入れ直すという気にもならないしな。
●さらに、我が家のDVD再生機PSXはことごとく再生できなくなっている。『太田省吾の世界』も届き、今日はそのなかからまだ未見の作品を観たかったのだけれど、再生できない。DVD2層だからだろうか。対応はしているものの、しかも、HDDの中身のさまざまな舞台や映画の映像もDVD-Rに焼けないから、なかなか消すことが出来ない。いやいや、困った。困ったよ。
●DVDにはありとあらゆる点で悩まされる。
初詣と厄払い
- 2009-01-25 (日)
- DVDオーサリング
●ちょうど一年前も、この時期だったが、遅ればせながらの初詣。妻沼の聖天山へ。今年は昨年のおふだなども焼いてもらって、それから妻の本厄なので、今年も祈祷してもらう。二人とも方位除けにしっかり入っていたが、すっかり忘れてしまっていた。昨年守り神のようにいた猫は、今年見られなかった。
●それからはどうも撮影した画像をDVDに焼くという作業が、Macのアプリ側でToast、iDVD、DVDStudioPro、BURNと諸々試行錯誤したがうまくいかず、夕食後に炬燵でそのまま眠ってしまった。一応、あとは前回最終手段として利用したDVD+Rという方法しかない。まあ、最終的にはそれでもいいんだけど、じゃあ、何のためのDVD-Rの普及なのかという疑問が残ってしょうがない。
●気付いたら1時を回って目が覚める。慌てて風呂に入り、それから明日からの仕事の準備。軽く頭も痛くなってきたので、風邪薬を飲んでおく。
こども音楽会
●甥っ子の音楽会(合唱と合奏)に撮影隊として新田町へ向かう。なかなかこういう機会でもないとビデオカメラが活躍しないというのも悲しいことだが、まあ、こういうのは使っていくことに意味があるので、何でもいいから撮影していく機会があれば、それを使っていくべきだと思ってはいる。
●夕方家に戻ってから撮影した素材を早速Macに落とし込む。そういえば、同じく甥っ子の運動会の映像素材も倉光に任せっぱなしで止まっていたので、一気にDVDまで仕上げてしまおうと思ったが、これはこれで意外と時間がかかる。
●まずは、アプリもFinalCutProやDVDStudioProを使うとさらに時間もかかるので、今回の音楽会素材はiMovie’08で取り込み、iDVDで仕上げようという作戦。とりあえずiMovieでの取り込み+トラジション+スーパー入れまでは完了。それを直接iDVDで取り込めるのかと思ったが、トラジションやスーパーが入っていない。うーん。仕方ないので、一度「書き出し」をする。しかも、Appleのサイトでは「iDVDとの共有」というところを押せばいいみたいなことが書かれていたけれど、そんな項目見あたらない。そんなわけで、とりあえず「大サイズのムービーに書き出し」ということで、やってみる。これでおそらく諸々トラジションなども組み込まれるムービーになるだろう。しかし、6時間かかる。これならFinalCutProのほうがまだ連携できてたような気がしないでもない。もうこの時点で本日完成はなくなったわけだけれど、とりあえずMacBookに頑張ってもらっておくしかない。
●問題はiDVDで焼いたDVDが他のDVDプレーヤーで見られるのかどうかという不安。続きはまた明日。
無事帰国
- 2009-01-23 (金)
- 中国
●とりあえず帰国。朝最低気温の-15℃の世界から、昼成田に到着すると最高気温の16℃。31℃の差がある。
●で、その-15℃の世界では年末も押し迫っており、どんな人間もやや金に汚い人間に成り代わる。タクシー運転手は普段65元程度で行ける空港までの運賃をいきなり100元だとふっかけてくる。しかもおばちゃん運転手。とりあえず90元までは落とす。まあ、それはいいにしても、車線変更ラインの真ん中を走るし、常にあくびするし、ウィンカー出しっぱなしだし、遅いし、助手席に座らされたが、まあ、落ち着かなかった。
●日本に戻ってから、そのまま会社へ直行。
帰国準備
- 2009-01-22 (木)
- 雑記
●今日も5時くらいに目が覚める。それからもう一度寝ようと試みるがなかなか寝付けぬまま、もがいていたようにも思うものの、いつの間にか夢の中にいた。
○夢の中では、何人か実力派の役者さん達が小さな稽古場にいて(しかし実際には存在しない。その顔を見たこともない)ただ、わたしはその稽古場に立ち会わせていただけていることが幸せで、この面子で台本が書けたら面白いだろうと思い「わたしに台本を書かせてください」と頼んだ。
「書いてごらん」と大御所の方が言った。
それでそこから一気に時間が飛んで、上演が始まった。小さな劇場というか、稽古場でそのまま見せるような感じでお客さんを入れて上演されたわけだが、決して満足のいく出来ではなかった。
●大連は一気に冷え込んで、明日はさらに冷え込み最低-15℃までいくそうだ。靴下に貼るくつ専用カイロを日本から持ってきておいて良かった。夜になって少し喉が痛くなる。
二度目の年末
- 2009-01-21 (水)
- 中国
●今朝も三時と五時半に目が覚めて、それからは眠れなくなった。眠いのに眠れないというこのもどかしさ。
仕事上ではいくつかショックなことがあるが、それでも解決して前に進んでいくしかない。
●それに中国は春節前。旧正月の元旦が今年は1月26日。大手企業はこの世界的不況の影響を受けて早めに休みを開始している。中国の人たちはこの旧正月の休みを何よりも大事にしているから、そんな前倒し休みがどんな理由であろうと羨ましくてしょうがないらしい。
そんなわけで、年明けからすぐにまた年末気分を味うことになってしまっている。わたし自身は休まないわけだけれど、エンジンを切ろうとしている人たちの中でエンジン全開で走り続けるのも結構しんどいものがあるという話。
●早寝早起きの習慣をとりあえず維持しつづけよう。
また不眠
●どうでもいい話が続くけれど、週末までは眠りたくて眠りたくてしょうがないのに眠れない日々だったが、週末ぐっすり眠ってからというもの、短い眠りで度々目が覚める。またしても不安定な睡眠状態。今朝も2時・4時と6時の2時間毎に目が覚める。
●今日は日曜日に買ったDVDから、気楽に見れそうな『L Change the World』を見る。映像加工で懲りたいのは非常に伝わってくる。
●そういえば、今回はあんまり中国語を学んでいない。単語量をとにかく増やさなければ。とは思うものの、どの分野の単語から増やせばいいものかと思い悩む前に、わたしの目の前に出現してきたわからない単語を片っ端から調べて覚えていけばいいのだろうと考える。
それにはやはり辞書が欲しい。iPhoneをオフラインで電子辞書に出来たらとずっと思っているのだが、なかなか日中中日辞典は出てこないようだ。英和辞典とか国語辞典とかかなりよさそうなものはあるんだけど。まあ、今のところはネットでその都度検索。
●さて、今日も、もう一本適当にDVDを見て、早めに寝よう。
Keynoteの新たな使い方
●毎週月曜日は日本にいようが、中国にいようが朝が早い。これがまた憂鬱なこともあったわけだが、いまではそんなこともすっかりなくなってしまった。今日などは「樹脂凸版の円圧方式による入射角度について」というような夢を見てしまい、我ながら目が覚めた頃には呆れて笑ってしまった。
●Keynoteによるプレゼンというか、講義用の資料の作成が楽しくなりつつあり、まあ、PowerPointと何も変わらないのだけれど、たとえば一時間半の舞台を作るのに、それなりの戯曲の文字数は感覚的にわかるわけだが、同じように仕事で使うプレゼン資料もある程度計算できるようになってくる。で、今ふと思ったのだけれど、これプレゼンソフトとして使うだけでなく、それこそ絵コンテで使えるのではないかということだ。順番も簡単に入れ替えられるし、音なども簡単に突っ込める。風景など先に撮れる映像は映像としてそのまま貼り込んで前後の流れを確認することも出来る。
●iPhoneアプリのKeynote Remoteを購入するかどうか検討中。115円なんだけど。ジュース一本買ったと思えばいいんだけど。何か迷うのは何でだろう。
小正月
- 2009-01-18 (日)
- 中国
●久しぶりによく眠った。9時間ほど。しかし、それでも一日眠かった。
とにかく家にいては駄目になりそうな感じだったし、天気も良かったので気力を振り絞り外に出る。完全防寒をしていったが、どの店も店内は暖かく完全防寒では、汗をかくほどだった。で、頼まれていた中国語翻訳の本を探す。確か村上龍氏の小説もあったように思ったが見あたらず、村上春樹氏の『風邪の歌を聴け』と『国境の南、太陽の西』を購入。
●しかし、外に出ればそれなりに寒い。あちこちで爆竹や花火が売られている。夜になると、あちこちから爆竹の音。小正月だった。


●また、あちこちのデパートでは帰省する人たちに向けたお菓子やお土産品の数々をまとめて売っている。
●夜は昼と違って一気に冷え込む。ここ数週間の疲れを癒すべく、マッサージへ。だいぶ楽になったが、軽く頭が痛い。緊張が解けたからなのか、風邪をひいてしまったのかわからないが、とりあえず風邪薬を早めに飲んで対処。風邪だけはひきたくない。
Appleのアプリ
- 2009-01-17 (土)
- Mac+PC
●昨日も書いたけれど、年明けからずっと休みなく仕事だ。気分転換も兼ねて、もうすでに購入というか、予約が済んでいるが、iWork’09のトライアル版をダウンロードして一足先に使ってみることにした。興味があるのはプレゼンソフトのKeynoteだが、08の際には結局、PowerPointのほうが使い勝手がいいという結論に至ってしまった。しかし、いろんな部分で(たとえばPagesの「絵コンテ」テンプレートなど)可能性を感じるのだが、いずれにしてもどうもアメリカナイズさえすぎているというか、いろんなところでMacのテンプレートは使いにくい。考えてみれば、メールも文書作成も表計算もプレゼンもマイクロソフトで、ブラウザはFirefoxだから、基本的にはApple純正のソフトはなんだかんだ言って使っていないことになる。写真管理のiPhotoや映像編集のためのiMovie、FinalCutProなどくらいか。とはいえ、最終的にはテンプレートなどは使わず、まっさらな状態からものをつくっていくことを考えれば、まだまだいろいろと楽しめそうだ。
あとAppleにはiPhoneとの連携があるし。
●で、仕事は午後になって終了させ、街を歩く。春節(旧正月前)で治安が悪いことは有名なので細心の注意を払っているつもり。
黄色い雪
- 2009-01-16 (金)
- iPhone
大連到着
- 2009-01-15 (木)
- 中国
●何だか久しぶりのようにも感じるが、20日ぶりだった。
●PPPoEホストを捜している状態のままでネットに繋がらないので、またとりあえずまたオフラインでこの文章だけ書いている。
●飛行機内はこの不況の時期だが、乗客もそこそこ多かった。しかし、その多くは中国人だと思われる。まもなく春節(旧正月)であり、不況とあわせて長くなった休みを利用している労働者も多いのかもしれない。
疲れていたので、移動中眠りたかったが、考え事が立て続けに出てきてまったく眠れない。まったく気力はないまま、頭の中だけグルグル回る。
●到着後、寒さを心していたが、それほどでもない。夜になるとさすがに冷え込むが、思ったほどでもなかった。
しかし、この出張期間中に風邪をひかないようにだけはしたい。妻は日本でちょっと怪しいみたいだけど。


アップグレード
●会社では現在入っているFileMakerPro9に関しては10にアップグレード完了。FileMakerServerも合わせてアップグレード完了。これでまた次なるステップに進めた感がある。会社の環境も諸々整備されていき、次々に新しくなっていくなかで、
●そんでもって、妻のWordpressも2.6から2.7へ。
●また明日からの大連出張に備えて、前もって終わらせるべきことを終わらせておく。
通勤時間の使い方
- 2009-01-12 (月)
- 雑記
●肉体的疲労をともなう疲れはピークを過ぎたと思われるが、忙しいのには変りない。そんなわけで通勤時間を何とか有効に使えないか考えていた。帰宅の運転中に。
●たとえば、電車で通学・通勤を行っていた際にはやはり本を読む時間にあてられる。また他人が大勢いるパブリックな空間であるために、自分だけの空間に入り込むことができる。また何か思いついたことがあれば、その場で手帳に記載することも出来るし、iPhoneを使ってメモすることも出来る。しかし、車の運転中に考え事をしていると何はともあれ危険である。制限速度60km/hの国道を走っていても、突然前の車がUターンや右折をするために急減速したりする。そんな状況に注意深く頭を使わなければならない。思いついたものも頭の中に記憶しておかなければならない。記憶しておかなければならないから、徒然なるままに思考するということができなくなる。いや、実際はやっているのだけれど、そもそも忙しい時間を縫ってのことだから、やはり忘れてしまう。
●車を運転しながら、思考するためにはどうしたらいいものか。とこれを運転中に考え、忘れないように必死に考えていたが、いっそのこと何も考えないで気分の切替の時間に徹したほうがいいのではないかと思い始めた。
Home > アーカイブ > 2009-01
-
- Adobe
- Aperture
- Apple
- AppleTV
- ATOK
- CA
- CityBoys
- CS4
- CZ
- Delicious Library
- DIGA
- DVD
- DVDStudioPro
- DVDオーサリング
- DVDプレイヤー
- DVX-100B
- Evernote
- Excel
- FileMaker
- FinalCut
- Flash
- GH1
- GTD
- iDVD
- iLife
- Illustrator
- iMovie
- iPad
- iPad2
- iPhone
- iPhone app
- Keynote
- Leopard
- Mac
- MacBook
- MacBookPro
- MacOSX
- MightyMouse
- MindMap
- Parallels
- Photoshop
- PSX
- skype
- SnowLeopard
- TV
- TVドラマ
- USTREAM
- Web
- Wii
- Wordpress
- こども
- インスタレーション
- カズオ・イシグロ
- カメラ
- カラーコーディネーター
- グリーンカーテン
- システム手帳
- ストレス
- チェーホフ
- デザイン
- データベース
- ドストエフスキー
- ネットワーク
- ハイデガー
- ハロルド=ピンター
- パターナリズム
- パラドックス定数
- ビデオカメラ
- フォント
- プリンタ
- プロジェクタ
- ベケット
- ベランダ
- メガネ
- メモリ
- レンタルサーバー
- レヴィナス
- 三木聡
- 三谷幸喜
- 中国
- 中国映画
- 中国語
- 亀
- 住まい
- 倫理
- 内田樹
- 別役実
- 劇作
- 印刷
- 原発
- 地下生活者の手記
- 地点
- 大人計画
- 大連
- 太田省吾
- 子供
- 宮沢章夫
- 家
- 家具
- 山田太一
- 岩井克人
- 岩松了
- 張芸謀
- 戯曲
- 手帳
- 撮影・編集
- 文体
- 料理
- 日本
- 映像
- 映画
- 村上春樹
- 松本幸四郎
- 林兆華
- 次の出発
- 歩く
- 歯
- 河合隼雄
- 洋画
- 減肥
- 演技
- 照明
- 猫
- 現象学
- 環境倫理
- 目
- 社会
- 禁煙
- 経済
- 緑のカーテン
- 編集
- 美術
- 脳
- 臨床心理
- 花粉症
- 茂木健一郎
- 見る
- 見学
- 観劇
- 言葉
- 記憶
- 資本主義
- 身体
- 辞書
- 邦画
- 電気
- 震災
- 頭痛
- 風邪
- 香川照之
- 高行健
- 鷲田清一
