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撮影・編集 Archive

カメの家

●前にも書いたが、我が家には猫2匹の他にもう2匹共同生活者がいる。カメである。で、以前からその身体のサイズに比べて家(水槽)が小さすぎるのではないかと考えていたのだった。できることならこの週末に何とか少しでも新調してやりたいと考えていて、大きくなったカメには調べたところ衣装ケースを使うパターンが多く見受けられ、そんなわけでDIYショップでコンテナ=プール用、日光浴をするための丘、それぞれを考え、水槽の中に丘を作るから水槽が狭くなるのだと逆転の発想で、敢えて水槽の外に丘を作り、水槽から出られるようにしたのだった。ただ、自由にベランダを歩き回れても困るので、さらにその周りを園芸用品で囲んでみる。さらに丘には登り出しやすいように、砂利袋を洗濯ネットで作りセッティングしている。あくまでも。掃除がしやすいように。
 で、できたのが下の映像のような家である。見てもらえればとりあえずわかる。

カメの家2009 YouTubeで見る

甥っ子のためのカメラマン

●本日も甥っ子の幼稚園のイベントに参加。午後1時から3時半くらいまで。
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●帰りにいろいろペットショップやら電気屋やら寄ろうと思っていたが、雨が降り出してしまうと困るのは、ベランダに洗濯物を干していたからだ。
●そんなわけで、帰ってすぐにGH-1で撮影した写真や動画をMacBookに取り込む。
●それから、先週の太宰府天満宮での結婚式の撮影動画が別角度から撮られていて、それが妻の元に届けられた。これもまたm2tsのデータであり、これはまたHandBrakeでm4vに変換する。これが意外と時間がかかる。そんなことでついに妻のPowerBookG4をMacBookProに買い換えるときが来たようだ。
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 MacBook13インチがMacBookProグループに格上げされ、FireWireも復活。HDD・メモリの入替も可能であるとなれば、今選ぶ最適なモデルは価格的にもMB991J/Aがいいだろう。そんなわけで、実際にモノを見に行く。わたしが使用するMacBook(黒)と比較して、CPUが増えているのはまあ当然として、メモリの仕様がDDR2からDDR3に変わったこと、NVIDIA GeForce 9400Mグラフィックプロセッサを搭載していることのアドバンテージは大きい。明日には買いに行くことになると思うが、自分のことのようにワクワクしてしまうのだった。

とりあえず編集完了

●久しぶりの日本での休み。やっておきたいことはいっぱいあるし。やりたいこともいっぱいある。
●いただいた素材から、まだまだPowerBookG4で何とか編集できないかと思ってしまったのが間違いの始まりだった。MacBookで最初から最後までやってしまった方がはやい。ただ、ずっと問題にしてきた4:3、16:9問題は、MacBook側で最初の.movファイルを作成した時点からあり、QuickTimeでは16:9できれいに表示されるのに、iMovieやFinalCutProに取り込んでしまうと4:3に変換されてしまうということが起きていた。それでも、まずは編集だと、深夜になって一気に倉光と共に仕上げる。
●あとは素材を何とかし、素材だけ入替れば何とかなるだろう。
●で、やっておきたいのは、髪を切りに行くこともそうだが、iPhone For Everybodyキャンペーンの参加(最大パケット通信料の1500円引き)、kengakusha.comのサーバー引越など。自宅内でのコストダウンも必要である。というわけで、もう先にkengakusha.comのレンタルサーバーは6月末で解約申込み。その間に、というか、明日中には移行手続きをすすめる。

帰国と変換

●無事だかどうだか、帰国はできた。もちろん、熱などもなく。サーモグラフィーチェックもクリアして。大連側はもちろんのこと、成田もだいぶ軽い対応になっている。新型インフルエンザの話である。
●で、妻の所に届いたあるHD動画の撮影素材をどうにかして変換して開きたいわけだが、とりあえずわたしのほうではHandBrakeというフリーソフトを使うことで開くことができた。これをmpeg4形式に変換し、さらにDV形式の16:9で取り込んで編集しようという作戦だ。
 わたしのmpeg4変換時に驚くほどファイルサイズが小さくなってしまうのがやや心配だが、今のところ、素材そのものを確認できる術はこれしかないわけで、とりあえずこの方法でまずは試してみよう。そんなわけで地道に変換。
●あと、テレビや猫、浸かれる風呂、驚くほどのインターネット回線速度。日本には必要なものがたくさんある。
●ただ、kengakusha.comは日本にいても遅い。やっぱりサーバーを変えるしかないか。6月中には変えてしまおう。

可能と欲望

●帰宅後はGH1にはもちろん触るが、その前にやはりいろいろ基本をおさらいしておく必要がある。
●たまたまテキストとしてあった『一眼レフの基本テクニック』という本を読み返してみると、絞り(F値)、シャッタースピード、露出など再確認。すっかり忘れている。写真の技術などまったくないわたしだが、それらをどう使ってどう撮ったらどう見えるのか、考えながらやっていくのが面白い。まだまだ結果と思考が繋がらないんだけども。
●あと、『映像作家100人 2009』という本がAmazonから届く。付録のDVDを観賞。なるほどと。考えることいろいろ。「いま、どういうアプローチが可能か」と、「どういう作品を作りたいか」という両方の視点で考える。

LUMIX DMC-GH1を購入。

●昨日も書いたとおり、ちゃんと朝起きて昨日売っていたヤマダ電機本庄店へ。リニューアルオープン期間ということで、このGH1の在庫もあったのだと思われる。カカクコムで調べた価格とポイント還元を含めると最終的には同じくらいになっているので、もう迷わずに購入を決めた。
●その足でファミレスに行き、カメラを準備。SDカード16GBを入れて、バッテリーを設置。
●そのまま、前から気になっていた熊谷の文化創造館「さくらめいと」へ行ってみる。小劇場もあり、なかなか良い空間なのだけれど、いかんせん遠い。
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●で、バッテリーが切れたので、帰ってから早速Macに取り込む。AVCHD動画はIntelMacでないと取り込むことができないことがわかり、わたしのMacBook+iMovie09(8.0.2)でコツコツ取り込む。そのままiMovieで編集して、一発でYouTubeにアップが可能だとわかり、やってみる。その動画は当者のMovieページにもある。あくまでも、テスト。
●さらにバッテリーが満タンになったので、荒川土手沿いまで行く。
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●まだまだこんなものしか撮れないが、撮影技術を向上していくのが目下の目標として定まったところで俄然やる気が出てきたのだった。

こども音楽会

●甥っ子の音楽会(合唱と合奏)に撮影隊として新田町へ向かう。なかなかこういう機会でもないとビデオカメラが活躍しないというのも悲しいことだが、まあ、こういうのは使っていくことに意味があるので、何でもいいから撮影していく機会があれば、それを使っていくべきだと思ってはいる。
●夕方家に戻ってから撮影した素材を早速Macに落とし込む。そういえば、同じく甥っ子の運動会の映像素材も倉光に任せっぱなしで止まっていたので、一気にDVDまで仕上げてしまおうと思ったが、これはこれで意外と時間がかかる。
●まずは、アプリもFinalCutProやDVDStudioProを使うとさらに時間もかかるので、今回の音楽会素材はiMovie’08で取り込み、iDVDで仕上げようという作戦。とりあえずiMovieでの取り込み+トラジション+スーパー入れまでは完了。それを直接iDVDで取り込めるのかと思ったが、トラジションやスーパーが入っていない。うーん。仕方ないので、一度「書き出し」をする。しかも、Appleのサイトでは「iDVDとの共有」というところを押せばいいみたいなことが書かれていたけれど、そんな項目見あたらない。そんなわけで、とりあえず「大サイズのムービーに書き出し」ということで、やってみる。これでおそらく諸々トラジションなども組み込まれるムービーになるだろう。しかし、6時間かかる。これならFinalCutProのほうがまだ連携できてたような気がしないでもない。もうこの時点で本日完成はなくなったわけだけれど、とりあえずMacBookに頑張ってもらっておくしかない。
●問題はiDVDで焼いたDVDが他のDVDプレーヤーで見られるのかどうかという不安。続きはまた明日。

年末出費

●年末の出費が大きく嵩んだ。どれもビデオカメラ関連だ。
 昨日も、ビデオカメラのケース(AG-SC100G)、専用レインカバー(これで雨の日も撮れる)、予備バッテリー。
 実はまだまだ買わなきゃいけないものもあって、たとえば、コンバーションレンズやフィルター、ちゃんとした三脚と一脚。どれもこれも一気に集めると破産してしまうので、少しずつ。ダイエットも兼ねた形で食費を抑えつつ、お金を貯めながら。
●明日はいよいよ仕事納め。

まだわからないことだらけ

●『ビデオサロン』という雑誌を9月頃からちょこちょこ買い始めていたのだけれど、いっそのこと定期購読にしようと決め、1月号が早速届いた。
●映像のデジタル記録方式についてや、カメラはもちろん、撮影、周辺機材の情報が掲載されているのが非常に助かる。
特に今後の記録メディアと記録方式(mpeg2とかmpeg4 AVCとかH.264とかAVCHDとか)などはまだよくわからないままだ。
撮影してきたDVテープをハードディスクに溜め込んでいっても、容量がいくらあっても足りない。Blue-RayやHDDなどの普及が進めば、もうちょっとハードもメディアそのものも安くなり、保存しやすくなるのだけれど…。

カメラが届く

●ついに届いた。基本マニュアルモードでの仕様が望ましいので、今日はテレビに繋ぎながら、以下を覚える。
・光学ズーム各種。
・ホワイトバランス。
・レターボックスモード(16:9)への変更。
●さて、いよいよここから。どう、何を撮るか。

カメラ

●そういえば、昨日、ワンクリック、ポチッと押して、カメラを買ってしまったのだった。いろいろ悩んで悩んだあげく、AG-DVX100Bを購入した。悩んだのは、AG-HVX200との違い。20万円近い差で、ハイビジョンが撮影できるかどうか、DVテープだけでなくP2カードというデジタルの記録メディアがあるということ。
非常に迷ったのだけれど、P2カードもまだ高いし(32GBで20万弱か)、このシリーズのハイビジョンカメラはまだこれからよくなるだろうし、そちらはもうちょっと待ちながら、とにかく撮影をしたいし、それ以外に購入しなければならない機材もあるので、今回はDVX100Bにした。
●明後日には届くらしいが、今やっているFlashでの動画公開なども視野に、そろそろ台本も書いていくことにしよう。

「かっこいい映像」

●いきなりの引用だけれども、敬愛する宮沢章夫氏は映像について日記でこう書いていた。

■いわゆる、「かっこいい映像」って、一般にものすごく流布されていて、そのなかで先鋭的であること、凡庸な「かっこよさ」から逃れるのは、高性能なコンピュータと「Final Cut Pro」を使っていると、いまではかなりむつかしいんじゃないかとすら思えてくる。簡単にいろいろなことができるからだ。かっこよくない映像を作るほうがむつかしいんじゃないか。というのも、言語レベルでサイードが語っていた「スーパーマーケットのバックグランドミュージック」と同様に、たとえば、表参道と明治通りの交叉点の角にあるビルの、巨大なモニターに流れる映像に見ることのできる、いまふうな、それとなくかっこいい、いわば凡庸で、垂れ流されるような映像とは異なるものをどう若い映像作家たちが作るかに興味があるからだ。(富士日記2.1 Nov. 13 tue.より)

●いつも、こうした教えに背筋が伸びる思い。舞台でも映像でもwebもまたそうだけれど、教わることが多い。
 わたしもFinalCutProを使う身として、考えさせられる。
 ソロパフォーマンスの前にまずは映像作品を作りたいと思うのだけれど、「どう、何を撮るか」。この「どう」の部分が太田省吾氏から、宮沢章夫氏に受け継がれているとわたしは勝手に解釈している。
 そして、わたしもそこに意識的でありたい。
 果たして何ができるのか、まだ考える。

ハードディスクはいくらあっても足りない

●映像の編集のために必要な道具はカメラだけではなく、いろいろとある。
 三脚ではなく一脚もそうだし、マイク、それに付けるウィンドジャマー。そして、何しろハードディスクの容量だ。今、このノート(Macbook)のHDDが120GBだが、その前のPowerBookは40GBだった。そして、MacBookを選んだのはそもそもこのハードディスクを入れ替えできるからだが、調べてみるともう250GBのものも出ている。今の倍。3倍になったら入れ替えようと思う。結局、その場で取り込んでしまうことが一番手っ取り早いからだ。
●だが、その前に外付けの500GBもだいぶ残りが減ってきた。すべて編集が終わってもなかなか素材を消すことはためらわれる。
 そんなわけで2TBくらいのハードディスクを用意しようという作戦。
●だからこそできるだけお金のかからない方法もまたしっかり調べていく。
●そもそも根本的にFinalCutProで編集する上で、無駄に増えていくものがあったりして、それを削除してしまうとどうなるのかわからない。このあたりのこともちゃんと調べていく必要がある。できるだけ「無駄を抑えて、効率を上げる」。これがテーマである。

群馬から

●昼間、晴れ間が見えたので、ここぞとばかりに洗濯や掃除。すっきりしたところで、夕方から実家へ。
●月曜日の朝のことを考えて、また出産間近の妹がいることも考慮に入れ、今日は群馬に泊まることにした。そんなわけで群馬から。
●昨日からビデオカメラのことを考えているのだが、やはりPanasonicのAG-DVX100シリーズがいいのかもしれない。せっかく買うなら、多少高くてもハイビジョン撮影のできるAG-HVX200にしようかと思ったのだが、ハイビジョンテレビでのDVD観賞と言うよりも、まずはとにかく撮影する技術を身につけることだ。
 そして、DVX100で撮影されたいくつかのDVDを見ても、充分に素晴らしいものができている。
●明日は朝が早いので、もう眠ろうと思うのだが、実家の犬がうるさくて眠れそうにない。大丈夫だろうか。

ハイブリッド・レジャーランド

●以前にも書いたが、今日土曜日はここに行こうと決めていた。東武動物公園である。
 子どもの頃に行った動物園と言えば、ここか、上野動物園。
 最初の目的はここでビデオを回して、それを短く編集してみるという練習のつもりだったが、普通に楽しんでしまった。というのも、今の家庭用ビデオはおよそ9年前のもので、そもそも付属のバッテリーが長時間持たないことに気付いたのだった。
●とにかく猿山がいい。ずっと見ていても飽きない。ここを何とか撮影したかった。
●いい天気だったのだが、とにかく暑い。それにしても、ハイブリッド・レジャーランドってことはないんじゃないか。旭山動物園の行動展示ではないが、そうした努力が何か欲しい。このままではちょっと厳しいんじゃないだろうか。心配になる。

まとまらぬまま

●静かに風呂に浸かって本を読む。汗を垂らしながら、ただ黙々と本を読む。
●またiPodがSadPodが出ている。もう駄目なのか。9月5日に新しいiPodが発表されるという噂だが、発表内容によってはそれに買い換えてもいいかもしれない。って、金がないな。何しろビデオカメラを買わなきゃならないし、今月は観ようと思っている舞台が目白押しだ。本当に観たいものはさらにもう一回観るから、どうしたって金がかかる。
 その上でビデオカメラ。うーん。
●で、その前に今週末はある場所に行くことに決めた。それもまた映像のためだが、頭の中を空っぽにできて、かつ撮影の素材に困らない場所だ。訓練にはもってこいである。
 詳しくは今週土曜日の日記をお待ちいただくとして、そうして土曜日に少しずつ取り溜めていくことで10分くらいの習作を何か作れるのではないか。そして、それをこのWeb上で公開することを考えれば、またモチベーションも上がる。
 ビデオカメラを買う前に、まずは昔のホームビデオでそうした訓練を重ねればいい。
●眠くて、話がまとまらない。
 まあ、最近の日記はちっともまとめようとしていないわけだけれど。

次の準備

●朝、無印良品から新しいダイニングテーブルが届く。これで8月の買い物はすべて終わり。だいぶ8月は散財してしまったからなあ。それを地味に組み立てて働き、それからあとはあまり気力が起きぬまま。
●具体的な計画を立てなければ、次の行動に向けての。
 まあ、一応少しずつ輪郭は見えつつあるのだけれど、これをすぐに掴もうとするとまだ浅いものになってしまうような気がしてならない。まだまだ先に考えておくべきことがあるような気がする。
●たとえば、カメラワークについても一つ考えたことがあるのだが、しかし、それもやはり訓練が必要になる。カメラを持つ訓練。

ある一つのシーンから

●ある小さな交差点で黒い車が横転していた。中に人はいなかったようだが、帰りに通るとすぐ脇のカンバンの下の日陰に中年女性が二人携帯で電話をかけていた。
 たとえば、それはゴドー待ちのようにも見受けられる。
 緑の田んぼと何かの古ぼけたカンバン、その裏には小さな墓場がある。カンバンの下に二人の人物が座り込んでいる。車は倒れたまま。これで一本ショートフィルムが作れるのではないかと思えた。
●さらに、ある映画のことを知って「そうか、こういう方法があったのか」と気付かされる。まだまだ知らないことが山ほどある。

撮影に向けての方法の確認

●昨日寝る前に、今後の映像作品作りについて、こうしたらどうだろう、ああしたらどうだろうと考えていたら、興奮してしまった。
 とりあえず思いついた方法や、必要な環境について、書き出して張り出す。というかホワイトボードに書き出していく。
 とにかく見えるところにやるべきことが書かれているというのが大事だ。見学者と家庭と仕事とそれぞれで目標ややるべきことは当然ながら違うわけだが、しかしながらそれに携わっているのは「わたし」でしかない。だから繰り返すようだが、それぞれがそれぞれに影響する。仕事も見学者もこだわりを持ったプロの仕事をしたい。
●というわけで、今までのDVD作成では、編集やオーサリングを中心に行ってきたわけだが、その前の「撮影」という大きな壁があった。これについてもこれからいくつも実験し、あるいは過去の偉人達から学ぶことも山ほどある。

DVD出荷準備完了

●ようやく『次の出発』DVDが完成。すべてDVD+Rのメディアに買い換えて、もうすでにDVD-Rにプリントしてあったものはとりあえず置いておく。そんなわけで、焼いてはプリントしての繰り返し。15枚×3セット(うち一枚はCD)。
 というわけで、キャストの皆さんへ報告。大変お待たせしましたが、明日発送されますので、近日中に自宅ポストなどに入っていることでしょう。
●それにしても勉強になった。これでDVDを焼くのは問題ないわけだし、DVD Studio Proの勉強もできた。
●これでようやく本当に見学者としては、「次の出発」が迎えられる。
 キャストのメンバーはもうすでに他の舞台に多数出演している。ちなみに今週末のトリのマーク(通称)には、藤田さん、丸二さん、江原君の三名が出演ということになっている。これは見逃せない。
 わたしたちも土曜日に行く予定でしたが、仕事だったので、日曜2時の回にしました。
●いや、それにしても休みの大半がこれで終わってしまった。いや、これが終わっただけでももう充分、という気分だ。
 さて、次はどこに向かおうか。

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■倉光仁美・妻・つまん
 見学者の演出担当であり、妻でもある。
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 息子のこと。ネット上の相性。(この流れでわたしも「おっとん」と名乗るようになる)
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 大連駐在時に日本料理屋のウェイトレス張さんにもらった猫
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 ロムとその日本料理屋で飼われていたアサヒ(オス・現在北海道にいると思われる)との間に生まれた娘猫。

■歩く会
 都内を中心に歩く会。

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