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Facebook名刺

●今となってはどういう経緯でこれを注文したのかあまり記憶にないが、とにかく印刷とSNSなどを絡めたものは、とりあえず手を付けることにしようと仕事の目線からも考えていて、これを頼んでいたのだった。

●Facebook用の名刺。無料のサービス期間だと何かのニュースで見て、ものは試しと頼んでいたのだった。
●Facebookカバーをそのままデザインにしたもの。ネットでレイアウトを決め注文。
●イギリスから届く。
●しかし、名刺をイギリスに注文し、輸送費をかけて送るというのはわたしのなかではまったく考えられることではない。もともと印刷は地場産業にしかならないと考えている。ただ、どちらで利益を考えるかという問題なんだろうなあ。
●今回は特に無料サービスであって、印刷はあくまでもサービスであり、たとえば今回ならmoo.comに住所や個人名、カードまで登録させることに意味があるのかもしれない。お金ではなく、個人情報を渡してサービスを受ける時代だ。
●問題はこれがビジネスである以上、その後の個人情報を何とかしてお金に変えようといろいろ画策するだろうということだが、まあ、直接情報を売らなくても、他のネットサービスと連携するとか、いろいろやり方はある。

●さらに、ユーザとして書くならば、わたしの場合、仕事の名刺、見学者の名刺とあるが、Facebookではそのすべてを統合させており、ましてや生活者としてのそれも混ざっているので、何かと自己紹介にはちょうどいいツールになっているのではないかと思う。
 そういう意味でも注文してよかった。いや、これより品質のいい印刷物はデータも含めてもっといいものもできるけど、わざわざつくるほどでもなく、上記のイギリスからわざわざ発送された無料の名刺というところの話と抱き合わせで渡せるくらいの感じがちょうどいいのではないかと考えている。

思い出しながら

●昨日から人のところのWordpressのデザイン変更。CSSやらを思い出しながら、あるいはIllustratorでいろいろいじりながら、作業。
●特に自分で一からつくったものじゃないから、ちょっと思い出すまでに時間が掛かる。
●この見学者のトップページもちょっと明るいものに変えたいのだけれど、なかなか…。
●まあ、徐々に体調が回復してきてるのがすくい。

仕事はじめ

●休みが続いていたためかエンジンがまったく温まってない。
●そもそも完全にエンジンを止めてしまったのがいつからなのか、それは、仕事のことに関してなのか、戯曲を書くことなのか、もうそれが考えることまで止めてしまっていたということになれば、大変なことだが、あるいはそこまでいってしまったのではないかとさえ感じるのは、すべてのわたしの活動という活動が止まっていると思われるからだ。
●日々、考えることをとめてはいけない。さらにスケッチのことも忘れてはいけない。仕事に関してはかろうじて動いていて、こうしようとかあっちは危ないという判断が効いている。根拠のない自信に満ちあふれていると言ってもいい。流行りものを製造することに翻弄され、いまだに中国を工場としか考えられない人の話をきくと、すでにそのステージでものごとを語りはじめた時点で、あなたたちが大好きな「勝ち負けの論理」の負けに入っちゃうよということを教えてあげたい気がしたものの、いかんせんわたしには根拠がない。そして、彼らには余計なお世話だろう。

●Google+で共有した写真の順序がバラバラになっていたのを日付順にするのに、一度Picasaをインストールして、そのWeb上の画像をPicasa上で共有し、そこで「整理」できる。
 無駄に残っていた空のアルバムも削除はそこでできる。
●それがわかった一日。

Webギャラリー

●MobileMeギャラリーのサービスが意外と重宝していて、という話は前にも書いたと思うが、あらためて書くと、Appleのサービスだった.Mac時代からの写真をサーバー上で共有するサービスを有料で利用していたのだ。
 それはそれで、まあまあの具合で便利だったのだ。しかし、それも今年の六月には終わると言うことで、これを使って両方の実家のiPadへ写真を自動転送していたので、その方法を変更。
●前から有力だったPicasaにした。しかし、それもいまとなってはGoogle+。
●やってみると写真がサーバーからはじかれる場合があり、何もかも順調というわけではない。それから、サーバーは無料だが、アプリ側が無料ではない。ただ実質無限でいけるのと、Google+のアカウントさえあれば誰でも(つまり、むすこんにとってのいとこ達とも)共有が可能になるのは少し嬉しい。
●一方的に送りつけるだけだったのが、あれこれ共有できることでこちら側も遠くの写真が見えるようになる。
●これが嬉しいのはWebの本来の便利な「道具」としての活用が可能なことだ。便利であることはさておき、活用したいと思える道具であることがまずは大事だろう。

開放されて見えるもの

●今日は今ひとつだったなあ。何がというわけではないが、大きな成果がないまま…、一日が終わる。
●地道にはいろいろ進んでいる。我が家では20日に年賀状を出し終えるという快挙を成し遂げたし、2007年2月分を地道にWordpressに移動。一日ひと月分の計算で行けばあと11日でiblogを消せる…。外からのアクセス状況を見てみても、2006年から2007年の5月のこのiblogを見ている人がいるらしく、そこで発生する一部のエラーページがよく見られている。
 それが最近は目立ってきたから、何とかしたいのだ。
●それから、昔のHTML版の日記では一部でエンコード問題もある。止まっているトップページも大幅にリニューアルしたいし、普段からやれることがそのまま更新に繋がるようなしくみを考えたいところだ。

●それからTwitterをやっていて、あらためて地元群馬でできる表現について考えさせられた。それがなんか嬉しかった。ここだからできないんだと場所のせいにしていなかったか。あらためて考える。
 たとえば、それは中之条ビエンナーレのことから。
●あるいは今度泊まる茨城の古民家宿のこと。前橋にあるという古い民家をカフェにした話。いろいろできることはある。勇気づけられる。

●ただ、おそらくはわたしを開放しているのは、正式に引っ越して住所変更したことだ。大きな心理的枷が外れたような気がする。群馬に縛られていたのではなく、親の庇護のもとにいることに心理的に縛られていただけではないか。それは前からわかっていたことだった。会社もそう、住所もそう。自立を求めていながら、根本的に自立できない状況が嫌だった。

●そこからようやく開放された。だからこそ見えてくるものがある。

個人史

  • 2011-12-16 (金)
  • Web

●FacebookのProfileのタイムライン機能が今日から全員使えるようになり、まあ、言ってみれば、これは個人の人生を写真や出来事を連ねて年表にするだけのことだ。いつ引っ越したとか、いつ卒業したとか、いつ就職したとか、結婚したとか、どんなペットをいつ飼ったか、そういったことが時間を縦軸にして一ページで構成できる。
 思えばそれほど難しいことではないし、やろうと思えば今までのワープロなどでもやれたものだし、そのほうが圧倒的に自由度は高い。ウェブの技術でも、驚くほどのことじゃないだろう。
 ただ、それがSNSと繋がっていて、個人歴史=プロフィールと考えるところが興味深い。ウェブやブログでそれをやろうとしても、そこに人が集まっていなければそれは一方通行でしかない。問題はその歴史の体験は共通項を探すための一つの入口なのだろう。
 どの情報をどの人達に公開するかも決められるので、プライバシーが心配な人は細やかに設定可能だが、細やかに設定すればするほど、Facebookの術中にはまっていくということのような気もする。わたしの場合は1999年からこのブログを書き続けているので、そこから歴史を追えば一日のレベルでわかる。調べようと思えばいくらでも調べられる。
 元来オープンに出しているのは、本来的に性善説で生きているからであるけれど、そうした心理的な姿勢や構えが、そもそも対立を生むと考えるからだ。
 戦いや対立は、本来、その準備があるところにしかない。

●そんなこんなで昼間ネットの繋がる時間に時間を費やしてしまったので、夜はコツコツと仕事。思ったよりも進む。

年賀状出力

●いやはや、こんなに大変なことなってしまったとは…。ストレスが半端なかった…。この作業。年賀状の出力という仕事である。
●今年我が家の複合機がダメになってしまって、せっかくだからとわりと高額なEPSONの高級機PX-7Vを購入したのは、今後こどもの写真を出力する機会も多いだろうと考えていたからだが、それに合わせてしかし、まあ大変だった。
 我が家のいつものパターンからいくとできるだけハガキいっぱいに出力したい。しかし、ふちなし設定が大変面倒なことになっているのだ。うまくできない。昨晩からもうイライラしながらやり続けてもダメで、その上、一部のインクはなくなるしで…。Amazonでなくなったグレーインクとハガキを購入して、今日夜届いたところですぐにまた再度出力だ。
●しかし、とにかく今日はやり終えるという決意のもと、何とかギリギリ許せるレベルのものが出せた。そうこうして全部出力すると、試し刷りなども含めて大量に出したせいか、インクがもうなくなる。9色まとめて買うと9,000円以上。しかし、時間の問題だからしょうがない購入した。何かの時にないと困る。
●さてと、明後日の出国前に宛名書きまで全部終わらせていかなければ…。

●Wordpressを3.3に更新。UIに慣れない。

+ページ

●Google+にページという概念ができたらしい。完全にFacebookとそのままだったが、今日からできたと言うことなのでせっかくだから見学者のページもつくってみた。合わせてFacebookページも。
●これがなんになるのかさっぱりだけれど、とりあえず作っておく。
●二足のわらじを踏まえて、会社のものも。
 しかし、こういったものにすべて集約されてしまうのも残念な感じはあるな。もっとWebの世界は多様なものであってほしい。こうなってくると、改めてWeb1.0時代が懐かしくもあり、新鮮でもある。
 好きなものをただデザインして文章を書き編集して形にする。それはそれで残るだろうなあ。表現の場にはそちらのほうが向いているような気もする。
●でも、あるときから、Webはつながることそのものが目的化されていっているのか。ソーシャルメディアの世界。

Google+とわらじの数

  • 2011-09-21 (水)
  • Web

●今ひとつ使い方がわからないまま、試用期間からβ版に変わって、招待状なしでも使えるようになったので早速登録してみる。
●まだmixi、Twitter、facebookと来て、Google+で個人的に期待しているのは、グループによって発言が分けられることだ。一人の人間が複数の顔(あるいは役割)を持つということを前提に、あるいは相手によって一人称が変わったり、場によって言葉が変わることを前提条件にしてくれること。
●いままではそれなんとなく、一人の人間は一つの立場、一つの語り口でしか語りにくかった。いや、語れないとは言わないけれど。真面目に考えれば考えるほど。
●Google+では、サークルという概念で、その仲間が所属するカテゴリーを勝手に決めて、そこに向けての発言が可能になる。
●今後の日本人は「ワークライフバランス」などというならば特に、二足のわらじ、三足のわらじを履くことになるだろうし。わたし自身、三足のわらじを履いてる気がしてる。

SimpleTweet

●最近はこどもの生活リズムに合わせているためか、もっぱら早寝早起きだ。24時まで起きているのが非常にしんどい。
●と、ここでこのエントリがTwitterに反映されるかテスト。
 WordpressのプラグインをSimpleTweetに変更したことでとりあえず反映されるようになった。やりたいことの一つがようやく達成。特にこちらのアカウントではつぶやくボリュームが減っているから、毎日更新するこのブログの更新記録ぐらいは出しておきたい。
●というわけで、もう眠さも限界。おやすみなさい。

帰国準備

●今回も無事に出張最終日で仕事を終えた。それなりのやるべき仕事の成果も達成したし、満足。
●気になるのは、見学者のページでこの日記のRSSを拾っているが、ここ数日の日記でまたおかしな文字が入っているらしく、エラーが出てしまっている。これも帰国後じっくり見るか。結局、こういうのわからないから、大幅に書き直さなきゃいけなくなるんだよな。
※その後、昨日の日記「いんぺい」の「ぺい」を平仮名にしたら解決した。
●それから、河合隼雄氏の言葉を断片的につぶやくbotがあって、ときどきハッとさせられる。慌ててまだ未読の本をAmazonでチェックし購入してしまった。心をフラットにするには最適。文庫本化された本も結構あるみたいだし、こんな時代だからこそ改めて再読するのも悪くない。
●それで思い出したが、当初、見学者のページではいわゆる哲学者たちの言葉をアフォリズム的に出していこうと考えていたが、今となってはそれはTwitterに完全に場を奪われている。なんならそれを拾って並べた方がいいくらいだ。時代はどんどん変わる。それに合わせてWebの形も変えていかなければな。

やる気になる

●今日は終日Webの仕事。久しぶりにWordpress立ち上げのためにがっつり組み合った。それで一気に前に進んだ。
●こういう仕事のたびにあらためておもう。Webでもまだまだやれることはあるし、もっといろいろ学びたいと。

Tweetable Twitter Plugin/Tweet戯曲

●このWordpressを更新したら、100kenのTwitterに自動的に呟くようにプラグインを入れてみた。Tweetable Twitter Plugin
●これは以前からずっとやろうと思っていたことだが、なかなかいいプラグインに出会えなかったというのもある。
●子育て用のサブアカウントでは本日1,000ツイートを超えた。まあ、基本的にあちらは会話だからあれだけれど。
●ちょっとTwitterついでに。
 ふと思いついたのは登場人物のアカウントを作って一人ずつ増やしていき、会話をさせていくという劇作家としての試みだ。どちらかというとたっぷり議論をしたりするか、ピンター的な一人語りがクロスする形になるかだろうか。まあ、あくまでも思いつき。
●以前やっていた「ノイズ汲み取り室」のための一行日誌もTwitter的なメディアにこそ向いているのかもしれない。

WordPress3.2/30分リフレッシュ

WordPress3.2の日本語版が公開され、すべてのWordpressを一斉にアップグレードする。細かいながらもダッシュボードのレイアウトが微妙に変更されていたり、わずかな変更だが、たとえばリンクを追加するのも、「新規ウィンドウで開く」をチェックできるなど便利になっている。まったくもって毎度のことながらこの素晴らしいオープンソースとそこに関わる技術者たちに敬意を表したい。
ありがとうございます。
●さて、梅雨明けから灼熱の夏日を迎え、部屋も放っておけば35℃を超えるわけだが、避暑地として結局ショッピングセンターに行ってしまう。
●妻と交代で30分マッサージ。もう背中が悲鳴を上げていた。マッサージ師のお兄さんも「かなり硬いですね」と言うほどだ。確かに腰回りは押されても指が入っている感じがしない。同じ強さでおそらく肩を押しているのだろうが、そちらはかなり痛い。それでもだいぶ楽になる。
●息子の夜泣きが激しくなる。

蛇と風邪

●風邪は一向によくならないが、ルル三錠とかユンケルとか、昼休みに昼寝とかでなんとか一歩前進。

●会社帰りに蛇に会う。
●少しはいいことあるかな。
●そう言えば、ずっと放置してたlightbox(画像がグッて前に出るそれ)の不具合をようやっと修正。

4.3.3あるいは出国準備

●遅ればせながら、iPhoneのiOSを更新。購入済み項目から思い立ったときにダウンロード可能な設定がいい。iCloudの前準備か。
●帰宅後、出国に向けて諸々の荷物を準備。
●ムスコとまたしばらく会えなくなるのがこんなにつらいとは。
●子供のことでいえば、文部科学省ってこんなにいい加減なところだったんだなということがよくわかった。

次に繋げるヒントを探す

●せっかくtwitter上で新たにフォローしてもらったり、DMをもらったりしているのだけれど、いかんせんわたしが知っている中国からのアクセス方法では普通につぶやくこととタイムラインを読むことくらいしかできない。というわけで、帰国後に対応させていただきます。
●仕事でのWordpressに集中するがなかなか前に進まず。ただ、より現実的なレベルでの思考回路ができるようになってきている。具体的に前に仕事を進める脳に切り替えていかないと。
●それでも、今日発見があったのは来客があって「これについてはどう考えますか」などと聞かれると意外とグングン頭が回って話ながら考えがまとまる。「そうか、そうだよなあと、この方法で行けるなあ」とか。話しながら考えているんだけれど、最後に話しっかりつながると自分でしっくり来るわけで、その時の喜びがまた次の思考を呼び込んでくれる。
●だからこそ、人と話すのは大事だ。それはtwitterでもいい。自分の考えを語ることで、次に進むこともある。非難を恐れていてはいけない。
●いくつかのこの災害に於ける対応の数々や問題点については忘れぬようにEvernoteにて気になる記事をスクラップしておく。
●夜、日本料理屋で村上春樹『雑文集』をじっくり読む。次につながるヒントを探して。そうなんだよ、次に繋げていかなければならないんだ。

WordPressテーマを更新

●久しくほったらかしていたデザインだが、仕事でもやらなきゃならなくなった都合もあって、テスト的に久しぶりに少しいじってみる。いじってみるとはいっても、wp_vicunaのほぼデフォルトだ。
 今週はなんだかよくわからない疲れが溜まっているのだが、ちょっとした模様替えのようで気分がスッキリするから不思議だ。やはり毎日見るものだからなぁ。
●まもなくiPad2と新しいMobileMeの発表があるはず。それについてはまたあした。

WordPress3.1へ

●いつのまにかのアップデート。しかし、ここ最近のアップデートは極めて簡単。自動アップデートが安心だ。
 このアップデートでTOPページから直接投稿画面に行きやすく上部メニューができた。(おそらくログイン済みだからだろうと思うが)
●Wordpress for iPhoneのほうも現在かなり順調。時間がずれる問題も解決したし、投稿出来なくなった問題も解決している。何かと順調だ。
●というわけで、久しぶりに風呂に浸かってtwitterなどをしていて、ふいに上がろうとすると、かなりの勢いで立ちくらんだ。かなり危なかった。このまま死ぬんじゃないかと思うほどだった。気をつけないとな。まだ死ぬわけにはいかないんだ。
●以前妻と車の中であの山が赤城山?などという話をしていて、そのうちARアプリが出るんじゃないかという話をしていたが、本当に出たみたい。
 その名も「AR 山 1000(iTunesが開きます)」まだ使ってないけど、インストールだけする。

新たな出会いに向けて

●トップページも更新したが、今日は気付けば2月22日だった。忘れもしないのはこのような公開した日記(ブログという言葉もまだ聞かなかった)を書き始めたのが、2月22日だったからで、それは今でも読むことができる。途中、海外赴任のために一時的に中断された時期があったが、ほぼ毎日書き続けた。
●重複するが、当時はいわゆるパッケージされたWebはなく、コツコツとHTMLで書くことがほとんど唯一で、しかも近道だった。そして、それが楽しかった。何か未知のものと出会えるかもしれないというワクワクがあったのだし、実際にwebでの役者募集を中心にして人を集めていくことになった。
●やはりワクワクしたいのだ。という話だ。何かを作るときに、誰かに届くであろうことを想定し創り上げるから、ワクワクする。あくまで届くことを想定して。改めてそんなことを考える。
●そういえば、昼間、地点の『KAPPA/或小説』を購入。神奈川(横浜)にできた新しい劇場。こちらもワクワクさせてくれる。

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 見学者の演出担当であり、妻でもある。
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 ロムとその日本料理屋で飼われていたアサヒ(オス・現在北海道にいると思われる)との間に生まれた娘猫。

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