- 2009-05-08 (金) 23:12
- 猫
●昨晩は眠れるかどうかわからぬまま、とりあえずベッドに入ってまた新たに本を読み始めていた。まあ、わたしたちが寝る準備を始めると、猫たちも自ずと近くに寄ってきて添い寝してくれるわけだが、昨日は、母猫のロムがわたしの気持ちを知ってか知らずか、左腕をずっと踏み踏みし続けてくれた。これが本当にちょうどいい感じで(親指でしっかり押してもらっている感じ)、それでウトウトして気を失いかけたところでロムはマッサージを止め、足もとへ行ってしまった。人が寝る瞬間もしっかり理解している猫である。
●やっと仕事も調子が出てきたところでまた休みに入った。気分の切替が難しい。
