- 2008-03-22 (土) 23:10
- 猫
●久しぶりに目覚ましをかけないでぐっすり眠る。
しかも復活していた炬燵でそのまま寝ていたものだから、やや喉が痛い。部屋が乾燥していたのか。脱水状態。それでも10時間ばかり眠れて、すっかり体力は復活した。本来なら、仕事もあったが、それは来週の平日に繰り越すことにし、今日は体と心を休めることに徹した。
●ただ、家でぼーっとしてもしょうがないので、歩いて近くの老舗百貨店へ行き、妻の買い物に付き合った。
●できるだけ見知らぬ道を歩き、車の入らないような狭い路地を歩く。
必ずそうした路地には猫たちがどこかでゆっくりとした時間の中で眠っている。猫を見つける散歩。鼻と上顎が痒くなりながらも、季節の変化を感じる。
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